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【予告】「和にカルチャー (毒) を混ぜる」 和×アンダーグラウンドの融合が生むハイブリッドな異端
"THE DEEP-BLACK" HAORI AIZUMOMEN
¥68,800
model / 佐佐木春助(東狂アルゴリズム) MOTOAKI(SOBUT / ØUROBROS) WEAR THE JAPANESE SOUL. これは、ただの羽織ではない。 現代にこそ着たい着物?いや、「深黒のストリートギア」だ。 大量生産・大量消費の使い捨てカルチャーに対する、最大級の反逆(レベル)。 過酷な大地で生まれた日本の伝統織物「会津木綿」と、光を吸い込む「深黒染め」を、 ロックの文脈で再定義した【SAMURAI REBEL GEAR】のマスターピース。 --- 【黒を纏え。10年着倒し、自らの生き様を刻む。】 400年の歴史を持つ「会津木綿」は、かつて東北の豪雪と過酷な労働に耐え抜いた野良着の極み。 家庭用洗濯機でガシガシ洗ってもへこたれない頑強な平織り生地は、 着込むほどに空気を含んで柔らかく、自らの肉体に吸い付くように馴染んでいく。 その強靭な生地を贅沢に使い、京都の技術で極限の「深黒(しんくろ)」に製品染め。 無駄な裏地を排した「単衣(ひとえ)」仕立てにより、風を孕んで美しく靡き、 春・秋の羽織りものから冬のレイヤードまで、オールシーズンでストリートを制圧する。 革ジャンのように着倒せ。シワや擦れ、アタリを「自らの生き様」として刻み込め。 --- ■ 核心のディテール ・受け継がれる強靭な織元「HARAPPA」の会津木綿 福島県会津若松市で120年の歴史を紡いだ織元を引き継ぐ「HARAPPA」謹製。厚みがあり空気を含む特殊な平織りにより、夏は汗を吸い放熱し、冬は体温を閉じ込めて保温する、驚異的な通年タフネスを誇る。 ・光を吸い込む「深黒製品染め」の凄まじい陰影 仕立て上がった状態で一度に染め上げる製品染めを採用。襟や袖、ステッチ部分の重なりに生まれる絶妙な陰影が、着倒すほどにヴィンテージのような凄まじいアタリと立体感を生み出す。 ・ストリートを制圧する「単衣(ひとえ)」のドレープ あえて裏地をつけない単衣仕立てにすることで、生地本来の持つしなやかな揺れ感を強調。Tシャツの上にラフに羽織るだけで、街の空気を一変させる圧倒的な存在感を放つ。 ・外見を殺さないストイックな内側ネーム SANGOUネームはあえて内側に配置。無駄な装飾を削ぎ落とし、漆黒の生地感とカッティングの鋭さだけで語らせるストイックな仕様。 --- ■ SPEC / スペック 素材 : 綿 100%(会津木綿 / MADE IN JAPAN品質) 加工 : 深黒製品染め カラー : 深黒 (Deep Black) サイズ : FREE * 肩幅: 60cm * 身幅: 53cm * 袖丈: 30cm * 着丈: 67cm --- 【反逆者のための、至高の戦闘服】 色落ちしたブラックデニムに合わせるもよし、ワイドパンツで前を開けて風を切るもよし。 小綺麗に着飾るな。無骨に、タフに、着倒せ。 10年後、擦り切れて自分の体型そのものになった時、この羽織は唯一無二の完成を迎える。 生き様を、この深黒に刻み込め。 WEAR THE JAPANESE SOUL. SANGOU ---------------------------------------------------------------------------- 【HARAPPA】 福島県会津若松市にて120年会津木綿を織り続けた「原山織物工場」の伝統を受け継ぐ織元。 ▼HARAPPA OFFICIAL WEB http://harappaaizu.shop-pro.jp ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「120年の歴史を途絶えさせない 一度は封鎖された工場を引き継ぐ男」 https://sangou.online/clothing/story/aizumomen
"THE DEEP-BLACK ARMOR" Vest Haori AIZUMOMEN
¥75,800
model / 伊藤雄和(OLEDICKFOGGY) NOBUYA(ROTTENGRAFFTY) WEAR THE JAPANESE SOUL. これは、ただのベストではない。 現代というストリートをタフに生き抜くための「漆黒の武装」だ。 大量生産・大量消費の使い捨てカルチャーに対する、最大級の反逆(レベル)。 過酷な大地で生まれた日本の伝統織物「会津木綿」と、光を吸い込む「深黒染め」を、 ロックの文脈で再定義した【SAMURAI REBEL GEAR】最高峰の一着。 --- 【黒を極めろ。10年着倒す、育てる甲冑。】 400年の歴史を持つ「会津木綿」は、かつて東北の豪雪と過酷な労働に耐え抜いた野良着の極み。 家庭用洗濯機でガシガシ洗ってもへこたれない頑強な平織り生地は、 着込めば着込むほどにふっくらと柔らかく、自らの肉体に吸い付くように馴染んでいく。 その強靭な生地を、京都の技術で極限の「深黒(しんくろ)」に製品染め。 袖を削ぎ落としたベスト羽織のフォルムは、Tシャツ、パーカー、シャツ、 果ては革ジャンの上にすら重ねられる、現代のサムライのための万能レイヤードギアだ。 小綺麗に着飾るな。無骨に羽織り、擦れやアタリを「自らの生き様」として刻み込め。 --- ■ 核心のディテール ・受け継がれる強靭な織元「HARAPPA」の会津木綿 福島県会津若松市で120年の歴史を紡いだ織元を引き継ぐ「HARAPPA」謹製。厚みがあり空気を含む特殊な平織りにより、夏は汗を吸い放熱し、冬は体温を閉じ込めて保温する、驚異的な通年タフネスを誇る。 ・光を吸い込む「深黒製品染め」の陰影 仕立て上がった状態で一度に染め上げる製品染めを採用。ステッチ部分や生地の重なりに生まれる絶妙な陰影が、着倒すほどにヴィンテージのような凄まじいアタリを生み出す。 ・ストリートを支配するレイヤード・シルエット 袖を排した「ベスト羽織」構造。腕の可動域を完全にフリーにしつつ、フロントからバックへと流れるシャープなカッティングが、羽織るだけで圧倒的な存在感を放つ。 ・外見を殺さないストイックな内側ネーム SANGOUネームはあえて内側に配置。無駄な装飾を削ぎ落とし、漆黒の生地感とシルエットの凶暴さだけで語らせるストイックな仕様。 --- ■ SPEC / 脳汁が出るスペック 素材 : 綿 100%(会津木綿 / MADE IN JAPAN品質) 加工 : 深黒製品染め カラー : 深黒 (Deep Black) サイズ : FREE * 肩幅: 43cm * 身幅: 55cm * 着丈: 110cm --- 【反逆者のための、至高の戦闘服】 カットソーの上にラフに羽織るもよし、真冬にアウターの上から重ねて武装するもよし。 10年後、擦り切れて自分の体型そのものになった時、この服は唯一無二の完成を迎える。 生き様を、この深黒に刻み込め。 WEAR THE JAPANESE SOUL. SANGOU ---------------------------------------------------------------------------- 【HARAPPA】 福島県会津若松市にて120年会津木綿を織り続けた「原山織物工場」の伝統を受け継ぐ織元。 ▼HARAPPA OFFICIAL WEB http://harappaaizu.shop-pro.jp ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「120年の歴史を途絶えさせない 一度は封鎖された工場を引き継ぐ男」 https://sangou.online/clothing/story/aizumomen
Grandpa Shirt "THE WHITE REBEL"
¥16,920
model / 伊藤雄和(OLEDICKFOGGY) NOBUYA(ROTTENGRAFFTY) WEAR THE JAPANESE SOUL. これは、ただの綺麗な白シャツではない。 大量生産・大量消費の使い捨てカルチャーに対する、最大級の反逆(レベル)。 ヨーロッパのヴィンテージ・ワークウェアが持つ無骨な機能美を、 SANGOUのフィルターを通し【SAMURAI REBEL GEAR】へと昇華させた一着。 【白を汚せ。生き様を刻め。】 「白シャツは汚れるから気を使う」——そんな軟弱な常識は捨てろ。 革ジャンのようにガシガシ着込み、洗いざらしでシワを刻み、汚れすらも「自らの生き様」として育てる。 背中のダーツが生み出す立体的なAラインシルエットと、裾の深いスリット。 風を孕んで靡くその姿は、現代のストリートを闊歩するサムライの羽織そのものだ。 ■ 核心のディテール(THE REBEL DETAILS) ・立体的なAラインと長めの着丈(93cm) 背面に施されたダーツにより、ただのオーバーサイズではない、引き締まった美しいドレープと立体感を実現。着る者の背中に圧倒的な存在感をもたらす。 ・機動力を殺さない「深スリット」 腰元まで大胆に入ったサイドスリットにより、ロング丈でありながらパンツのポケットへのアクセスや足さばきを邪魔しない。ストリートの機動力を極限まで高めた設計。 ・ガシガシ洗える高密度タフ・コットン 軽快でありながら、洗濯を繰り返してもへこたれない頑強な綿100%生地を採用。着込むほどに繊維が馴染み、あなただけの体に吸い付くような柔らかさへと経年変化する。 ・外側に刻まれたSANGOUの証 ブランドネームはあえてボディ外側に配置。大量生産品とは一線を画す、クラフトマンシップと反骨のアイコン。 ■SPEC / スペック 素材 : 綿 100% カラー : ホワイト サイズ : FREE * 肩幅: 47cm * 身幅: 62cm * 袖丈: 61cm * 着丈: 93cm --- 反逆者のための、至高の戦闘服】 細身のデニムに合わせるもよし、ワイドパンツで前をざっくり開けて羽織るもよし。 小綺麗に着飾るな。無骨に、タフに、着倒せ。 生き様を、この白に刻み込め。 WEAR THE JAPANESE SOUL. SANGOU ※製造上誤差が出る場合がありますので、目安としてご確認下さい。
"THE REBEL BROWN" PULLOVER WORK SHIRT
¥14,720
model / OLEDICKFOGGY 伊藤雄和 MASAHIKO(ROTTENGRAFFTY) WEAR THE JAPANESE SOUL. これは、ただのワークシャツではない。 大量生産・大量消費の時代に対する、最大級の反逆(レベル)。 重厚なブラウン生地と、ラフにタフに着こなせるの構造美をロックの文脈で再定義した【SAMURAI REBEL GEAR】。 --- 【傷と皺を刻め。10年着倒すタフな武装。】 軟弱な服は、1シーズンでゴミ箱行きだ。 だが、このプルオーバーシャツは違う。 革ジャンのようにガシガシ着込み、擦れ、アタリを出し、 刻まれたシワを「自らの生き様」として育てていく。 この深いブラウンは、着倒すほどに無骨な表情へと深化する。 フロントは無駄を削ぎ落としたプルオーバー仕様。 羽織るだけで背筋が伸びるような緊張感と、街を闊歩する機動力を両立させた。 --- ■ 核心のディテール ・ラフなスリーブ構造 肩周りのストレスを排除し、無骨なシルエットを保ちながら驚くべき腕の可動域を確保。 ・「深みある育つブラウン」 単なるケミカルな茶色ではない。奥行きのある独特の陰影を持つブラウンを実現。着込むほどにヴィンテージのような味わい深いアタリが生まれる。 ・ガシガシ洗える高密度タフ・ファブリック 洗濯機で遠慮なく丸洗いできる頑強な綿100%仕様。10年着続けられるタフネスを誇り、生地のヘタりを恐れる必要はない。 ・無骨さを際立たせるプルオーバーフロント ボタンの主張を最小限に抑え、生地の質感とカッティングの美しさを前面に押し出したストイックなデザイン。 ・外側に刻まれたSANGOUのアイデンティティ ブランドネームはあえてボディ外側に配置。日本のクラフトマンシップと反骨の意思を静かに主張する。 --- ■ SPEC / スペック 素材 : 綿 100% カラー : ブラウン サイズ : FREE 【FREE】 着丈: 69cm / 身幅: 50cm / 肩幅: 54cm / 袖丈: 40cm 【反逆者のための、至高の戦闘服】 色落ちしたブラックデニムに合わせるもよし、太めのワークパンツで無骨に合わせるもよし。 小綺麗にまとめるな。タフに着込み、生き様をこのブラウンに刻み込め。 WEAR THE JAPANESE SOUL. SANGOU ※製造上誤差が出る場合がありますので、目安としてご確認下さい。
ITACHIGOKKO" Haori Hoodie -Pure White-
¥22,000
着用モデル : TAKUMA (10-FEET) / Lサイズ着用 WEAR THE JAPANESE SOUL. これは、ただのビッグパーカーではない。 羽織型の角袖を持つ、新しいフーディだ。 大量生産・大量消費の使い捨てカルチャーに対する、最大級の反逆(レベル)。 日本の伝統衣装「キモノ」が持つ直線構造をストリートウェアへと完全アップデートした、 【SAMURAI REBEL GEAR】を象徴する革新の羽織フーディー。 --- 【終わらない日常(イタチゴッコ)を突破する、凶暴なシルエット。】 どれだけ抗っても繰り返される、不条理な日常という名の「いたちごっこ」。 そのループをぶち破るための戦闘服が、この「ITACHIGOKKO」だ。 肩線から袖口までを一直線に裁断する「キモノ袖(意匠登録済)」により、 通常のパーカーでは絶対に生まれない、横へと大胆に広がる圧倒的なボックスシルエットを実現。 フロントを開けて羽織れば、風を孕んで裾と袖が靡く現代のサムライスタイルが完成する。 白を恐れるな。ライブハウスで汗を流し、街の埃を被り、 ガシガシ着倒して生まれるシワや傷跡を「お前の生き様」として刻み込め。 --- ■ 核心のディテール ・特許庁意匠登録済み「キモノ直線スリーブ」 肩から袖にかけて直線で構成される伝統和装のパターンを採用。肩の可動域を極限までフリーにしつつ、袖幅47cm(Lサイズ)という圧倒的な極太スリーブが凶暴なストリート感を放つ。 ・立体感をキープするハイネック・ビッグフード フード口81cm・高さ30cm(Lサイズ)の大型フード設計。被った時の深さはもちろん、降ろした状態でも襟元がへたらず、首元に重厚なボリューム感と緊張感を演出。 ・ガシガシ洗えるヘビーオンス・タフコットン 洗濯機で遠慮なく丸洗いできる綿100%仕様。着込むほどに生地の目が詰まり、自分自身の体に馴染むヴィンテージスウェットのような風合いへと育つ。 ・レイヤードを制覇するワイドボックス・カッティング 身幅67cmのワイド設計により、インナーにロンTやグラフィックTEEを着込んでも一切着膨れしない。春・秋のアウターから冬のインナーまで、オールシーズンでストリートを制圧。 --- ■ SPEC / スペック 素材 : 綿 100% カラー : 白 (Pure White) 仕様 : キモノ直線スリーブ(特許庁意匠登録済)、ビッグフード サイズ展開 : M / L * 【M】着丈: 66cm / 肩幅: 62cm / 身幅: 62cm / 裾幅: 53cm / 袖丈: 35cm / 袖幅: 45cm / フード口: 79cm / フード高: 29cm * 【L】 着丈: 69cm / 肩幅: 67cm / 身幅: 67cm / 裾幅: 58cm / 袖丈: 38cm / 袖幅: 47cm / フード口: 81cm / フード高: 30cm --- 【反逆者のための、至高の戦闘服】 SANGOUの岡山児島産ブラックジーンズ「洋袴-ZUBON-」に合わせ、 足元をブーツや無骨なスニーカーで固めろ。 小綺麗にまとめるな。タフに着込み、生き様をこの白に刻み込め。 WEAR THE JAPANESE SOUL. SANGOU
Haori Hoodie / 羽織パーカー「IKOMIKI -黒-」サイズM【SANGOU × KIMO NO T】 SG-KP-003
¥13,200
40%OFF
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モデル / 伊藤雄和 (OLEDICKFOGGY) / Lサイズ着用 モデル / スティーブン・ドゥリュー:身長185cm / Lサイズ着用 「已己巳己」 一見すると間違い探しかな?と思うかもしれない。しかしながらこの文字列、なんと四字熟語なのだ。 読みは「いこみき」 意味は互いに似ているものをたとえていう言葉。 已・己・巳と、それぞれの字形が似ているところから成ったのだそう。 SANGOUのデザイン文字パーカー、是非一度お試しあれ。 ※写真はイメージです。予告なくデザインが変更になる場合があります。ご了承ください。 --------------------------------------------------------------- 【素材】綿100% 【サイズ(cm)】 《L》着丈:69 / 肩幅:67 / 身幅:67 / 裾幅:58 袖丈:38 / 袖幅:47 / フード口:81 / フード高:30 《M》着丈:66 / 肩幅:62 / 身幅:62 / 裾幅:53 袖丈:35 / 袖幅:45 / フード口:79 / フード高:29 ---------------------------------------------------------------
Haori Hoodie / 羽織パーカー「IKOMIKI -白-」サイズM【SANGOU × KIMO NO T】 SG-KP-004
¥13,200
40%OFF
40%OFF
モデル / スティーブン・ドゥリュー:身長185cm / Mサイズ着用 「已己巳己」 一見すると間違い探しかな?と思うかもしれない。しかしながらこの文字列、なんと四字熟語なのだ。 読みは「いこみき」 意味は互いに似ているものをたとえていう言葉。 已・己・巳と、それぞれの字形が似ているところから成ったのだそう。 SANGOUのデザイン文字パーカー、是非一度お試しあれ。 ※写真はイメージです。予告なくデザインが変更になる場合があります。ご了承ください。 --------------------------------------------------------------- 【素材】綿100% 【サイズ(cm)】 《L》着丈:69 / 肩幅:67 / 身幅:67 / 裾幅:58 袖丈:38 / 袖幅:47 / フード口:81 / フード高:30 《M》着丈:66 / 肩幅:62 / 身幅:62 / 裾幅:53 袖丈:35 / 袖幅:45 / フード口:79 / フード高:29 ---------------------------------------------------------------
Haori Hoodie / 羽織パーカー「ITACHIGOKKO -黒-」サイズM【SANGOU × KIMO NO T】 SG-KP-001
¥13,200
40%OFF
40%OFF
モデル / スティーブン・ドゥリュー:身長185cm / Mサイズ着用 いたちごっこ【鼬ごっこ】 互いに同じようなことをいつまでも繰り返すだけで、決着がつかないこと。 是非一度お試しあれ。 ※写真はイメージです。予告なくデザインが変更になる場合があります。ご了承ください。 --------------------------------------------------------------- 【素材】綿100% 【サイズ(cm)】 《L》着丈:69 / 肩幅:67 / 身幅:67 / 裾幅:58 袖丈:38 / 袖幅:47 / フード口:81 / フード高:30 《M》着丈:66 / 肩幅:62 / 身幅:62 / 裾幅:53 袖丈:35 / 袖幅:45 / フード口:79 / フード高:29 ---------------------------------------------------------------
"THE RUGGED BLACK" Rigid Denim Jeans 13.5oz
¥28,000
WEAR THE JAPANESE SOUL. 昨今、世に溢れる軟弱なストレッチやスキニーに対する、最大級の反逆(レベル)。 デニムの聖地・岡山県倉敷市児島で、染め・織り・仕上までを一貫して行う 唯一の職人集団「SHOWA」と共に創り上げた【SAMURAI REBEL GEAR】の無骨な鎧。 --- 【軟弱な流行に中指を立てろ。10年穿き倒す、不良の黒。】 流行りのペラペラなタイトフィットに用はない。 俺たちが欲しかったのは、硬く、重く、不良っぽく太い、本物のブラックデニムだ。 豊田自動織機の旧式力織機「GL-3」で限界までローテンションに織り上げられた13.5ozセルビッチデニム。 ヴィンテージ特有の強烈な凹凸とザラつき(粗目・ムラ感)を宿した生地は、 穿き込み、屈曲し、擦れるたびに、お前だけの凄まじいヒゲとハチノスを刻み込んでいく。 防縮(サンフォライズ)加工のみを施した「糊付き生リジッド」。 最初は硬く、手強い。だがそれをねじ伏せて穿き倒した時、唯一無二の相棒へと進化する。 --- ■ 核心のディテール ・旧式力織機「GL-3」が紡ぐ 13.5oz セルビッチデニム 大正時代の名機「G型自動織機」の系譜を継ぐ旧式力織機を使用。現代の高速織機では絶対に生み出せない、武骨なザラつきと深みのある陰影を持つ赤耳セルビッチ。縦糸は黒、横糸は白で織られ、黄糸ステッチがクラシックな不良感を際立たせる。 ・戦前の反骨ディテール「クロッチリベット(股リベット)」復刻 焚き火の熱で熱くなるため廃止されたという歴史を持つ、戦前のヴィンテージ仕様「クロッチリベット」をあえて採用。股部分の耐久性を極限まで高めるストイックな意匠。 ・ポケットスレーキ&パッチに宿る「伊勢木綿」 見えない裏地(スレーキ)とバックパッチには、三重県指定伝統工芸品「伊勢木綿」を贅沢に使用。日本の伝統織物が持つ肌触りとタフネスを、見えない細部にまで封じ込めた。 ・骨太なストレート・ワイドシルエット「洋袴-ZUBON-」 ブーツにもスニーカーにも無骨にハマる、計算されたストレートライン。SANGOUの羽織やグランパシャツとの相性を極限まで高めた、現代のサムライのためのボトムス。 --- ■ SPEC / スペック 生産国 : 日本(岡山県倉敷市児島 一貫生産) 生地 : 13.5oz セルビッチデニム(SHOWA製 / GL-3旧式力織機) 仕様 : リジッド(サンフォライズ防縮加工済み・ノンウォッシュ)、ボタンフライ、クロッチリベット、伊勢木綿スレーキ&パッチ、赤耳 カラー : 黒(Black / 縦糸:黒 × 横糸:白 × 縫製糸:黄) サイズ展開 : S / M / L 《S》ウエスト:85cm / 股上:28cm / もも周り:60cm 股下:83cm / 裾周り:42cm 《M》ウエスト:88cm / 股上:29cm / もも周り:63cm 股下:85cm / 裾周り:46cm 《L》ウエスト:91cm / 股上:30cm / もも周り:66cm 股下:87cm / 裾周り:46cm --- 【反逆者のための、至高の戦闘服】 エンジニアブーツで裾をロールアップして赤耳を見せるもよし、 SANGOUの深黒羽織と合わせて漆黒のセットアップを組むもよし。 甘やかすな。ガシガシ穿き潰し、洗いを重ね、 生き様をこの13.5ozのブラックデニムに刻み込め。 WEAR THE JAPANESE SOUL. SANGOU
LIVING LEGEND. TOKYO × SANGOU / TENUGUI / 手ぬぐい【SANGOU】
¥3,850
LIVING LEGEND. TOKYO × SANGOU collaboration 吸水性・速乾性に優れて居る手ぬぐい。 様々なシーンで活躍してくれる万能アイテムです。 FREE size : 縦90cm 横35cm 製造上誤差が出る場合がありますので、目安としてご確認下さい。 【LIVING LEGEND. TOKYO】 https://workaholic.base.ec/categories/5575561 ◆Fashion Brand [Living Legend.Tokyo]◆ Rock, POP and Street culture. Produced by ARIMATSU. (特撮, OBLIVION DUST,VAMPS) DRUMMER ARIMATSUが発信する「POP」「ROCK 」「STREET 」をコンセプトに、 アクセサリーをはじめボーダレスに展開する ファッションブランド「LIVING LEGEND.TOKYO」 ---------------------------------------------------- 和の魅力を現代に伝える、特別なデザインの手ぬぐいが登場しました!「LIVING LEGEND. TOKYO」とのコラボレーションによって生まれたこの手ぬぐいは、優れた素材と精巧な技術で作られています。 この手ぬぐいは、シンプルながらも色鮮やかなデザインが特徴で、和の情緒を感じられるアイテムです。日常使いはもちろん、卓上やインテリアのアクセントとしても活躍します。 また、吸水性が高く、使い勝手抜群。特にお風呂上がりや料理のシーンでもサッと使えるのが嬉しいポイントです。この手ぬぐいを使うことで、毎日の生活に日本の伝統を取り入れることができます。自分用はもちろん、贈り物としても喜ばれること間違いなしです! ▼【記事】SANGOU的ちょっとのこだわり-手拭いの使い方- https://www.sangou.tokyo/blog/2025/08/13/143916 ※商品の色味は、写真と実物の差異がある場合がございますので、ご了承ください。 ---------------------------------------------------------------- 【素材】綿100% ---------------------------------------------------------------- SANGOUの手ぬぐいは、伝統的な技術を大切にしつつ、現代のライフスタイルに合うようにデザインされています。精密な染色と柔らかな生地感が魅力で、手に取った瞬間からその質の高さを実感できることでしょう。 和のテイストを持ちながらも、モダンな感覚で楽しめる手ぬぐい「SANGOU」を、ぜひあなたの生活に取り入れてみてはいかがでしょうか。 【注意事項】 ※洗濯の仕方について 手洗いをおすすめいたします。洗濯機をお使いの場合はネットに入れて手洗いモードでご利用ください。斜め方向へのねじれは縮みの原因となりますので、ネットに入れずそのまま洗濯機で洗うのはご遠慮ください。
ラバーバンド / SANGOU 10th ANNYVERSARY
¥1,200
「SANGOU KYOTO TEE」
¥3,500
※商品発送 / 5月下旬予定 ◻「SANGOU KYOTO TEE」 ¥3,500 カラー / スモーキーパープル サイズ / M , L , XL , XXL 【サイズ (cm)】 M L XL XXL 身丈 69 72 75 78 身幅 53 56 59 63 肩幅 50 53 56 60 袖丈 21 22 23 24 脇仕様 丸胴仕様 素材:ポリエステル 90%、綿 10% ●生地 天竺編み ※商品の色味は、写真と実物の差異がある場合がございますので、ご了承ください。 SANGOUネームは首元と裾に2種ついております。 ---------------------------------------------
SANGOU × NIKOYON 「NIKOYON DEAD TEE」
¥6,380
▼ニコヨン閉店記念SANGOUコラボTEE発売開始! 京都二条にて10年間愛されてきたニコヨンが、 2026年2月の営業を以て閉店する事を記念した、 SANGOUとのコラボ「NIKOYON DEAD TEE」が発売されます! 注文予約はSANGOU HP、もしくはニコヨン店主よっしーまで。 最終営業となる2/23(月)〜2/28(日)の期間はニコヨン店頭で受け取り可能です。 ※店頭にて受け取りが難しい方はSANGOU HPからご注文ください。2/23より順次配送させていただきます。 よっしー10年間お疲れさま! NIKOYON DEAD! ◻SANGOU × NIKOYON 「NIKOYON DEAD TEE」 ¥5,800(税込¥6,380) カラー / グレージュ サイズ / M , L , XL , XXL 【サイズ (cm)】 M L XL XXL 身丈 69 73 77 81 身幅 52 55 58 63 肩幅 46 50 54 57 袖丈 20 22 24 25 脇仕様 丸胴仕様 素材:綿 100% ※商品の色味は、写真と実物の差異がある場合がございますので、ご了承ください。 織りネームは首元と裾に2種ついております。 --------------------------------------------- CURRY&BAR NIKOYON https://www.instagram.com/currybar_nikoyon/ 〒602-8156 京都市上京区千本通竹屋町下る聚楽町863-25 朝田ビル1F 075-821-8240
KIMONO TEE ISEMOMEN / 伊勢木綿Tシャツ "冠衣-KABURI-" 深黒 ヘンリーネック 五分袖 サイズS 京都紋付深黒加工【SANGOU-褒美-】
¥12,650
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京都紋付「深黒加工」で染めた黒よりも深い黒が特徴的な冠衣-KABURI-。 10年着る前提のキナリの冠衣。その過程ではやはり汚れなどが付着してしまうこともあるだろう。そんな時は京都紋付の製品染めをして、黒冠衣に生まれ変わらせてまた着ることができる。もちろん最初から黒冠衣を着ていただくことも可能。京都紋付が製品染めを受けてくれた事で冠衣の「10年着れる」というテーマはより盤石のものとなったのだ。 ※こちらの商品は新品を黒染めした商品です。 日本人にとって大事な色である「黒」。なぜ日本人は正装の際は黒なのか。京都紋付の考え方は美しい。「黒とは単なる色ではありません。自身を消し、相手に礼を尽くすことを表明する為の美意識です。」ということだ。美意識。これは日本人に深く根付いている感覚だと感じる。我々現代の日本人が忘れてしまっている感覚。その美意識をもう一度取り戻すために、日本が誇る世界一の「黒」をあなたも纏いませんか? ◇冠衣-KABURI-とは...... 「一生付き合っていける、自慢のTシャツが欲しい。」 Tシャツとは肌着だ。だからこそ着心地がよいように、やわらかくて伸びる素材で作られている。もちろんそれらを長く着ていく事もできる。しかしそれは「長く着られる」という事とイコールでない。古着という概念があるように、ボロボロになっていく事がカッコいいとする考え方だ。そうではなく、前提として長く着る事、そして革ジャンのように付き合っていくうちに味が出るような「育っていくTシャツ」というものはないものだろうか。 そんな考えのもとに生まれたのが「冠衣-KABURI-」だ。 「被って着れる着物」という意味が籠っている。 生地には三重県指定伝統工芸品「伊勢木綿」を使用した。 いわゆる「着物」の生地だ。伊勢木綿の織物は着れば着るほど、洗えば洗うほどにやわらかく、そして風合いが上がるという特徴を持っている。まさに革ジャンのように「10年付き合える」生地なのだ。 しかし「織物」というものは伸びない生地のため、全くTシャツには向いていない。 試行錯誤の末、「身八つ口」を取り入れることで、手の動作を楽に自由にすることに成功。 和装の伝統仕様を導入することで完成に至った「10年着られる織物Tシャツ」。 着るほどに育ち、心地良くなっていく「冠衣-KABURI-」。10年着られる「粋」を是非とも一度その手に取っていただきたい。 --------------------------------------------- 【素材】綿75%、麻25% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《S》着丈:67 / 身幅:48 / 肩幅:42 《M》着丈:70 / 身幅:51 / 肩幅:45 《L》着丈:73 / 身幅:54 / 肩幅:48 《XL》着丈:76 / 身幅:57 / 肩幅:51 【LOOKBOOK】 https://sangou.online/clothing/style/2017win 【注意事項】 ※洗濯の仕方について 手洗いをおすすめいたします。洗濯機をお使いの場合はネットに入れて手洗いモードでご利用ください。斜め方向へのねじれは縮みの原因となりますので、ネットに入れずそのまま洗濯機で洗うのはご遠慮ください。 ※洗濯時の縮みについて 一般的に木綿の縮みは大きいもので10%程度ですが、伊勢木綿は3-5%程度と縮みは少ない方となっております。 ※製品染めについて この商品は製品染めという技法を用いているため、シワ・色あい・風合い・サイズに多少の個体差がみられる場合があります。また、はじめての洗濯から数回は色落ちや色移りをする場合がございますので、白色や淡色のものと分けて洗濯してください。 -------------------------------------------- 【京都紋付】 京都で100年以上黒染だけを行ってきた染め屋。 ▼京都紋付 OFFICIAL WEB http://www.kmontsuki.co.jp/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「黒より黒い「深黒」という 世界一の黒」 https://sangou.online/clothing/story/kuro 【臼井織布】 江戸時代中頃に現在亀山市の三つ寺というところから現在に近いところに出てきたそうです。 最初は紺屋をしていました。 明治に入り、出機という形から手織り機を並べ織物業も兼ねていました。 臼井忠吉が、明治20年ごろ豊田織機を購入しましたが、出機、手織り機も平行して使っていたそうです。 臼井安太郎、臼井一郎、臼井賢一と増産に次ぐ増産で昭和24年に個人商店(臼井商店)から資本金300万円で臼井織布株式会社と成りました。 しかし、私(9代目社長)が受け継ぐ頃からは日本国内での繊維製品の製造理由がなくなってしまい(ユニクロ等)廃業一歩手前です。 特に地方の伝統がある同業者の廃業が相次いでおります。 ▼臼井織布 OFFICIAL WEB http://isemomen.com/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「10年着られる、育てるTシャツ「冠衣」」 https://sangou.online/clothing/story/kaburi ▼「綿に戻る糸 伊勢木綿の柔らかさの秘密」 https://sangou.online/clothing/story/isemomen ■SANGOU 伊達男目録 ▼vol.06 伊勢木綿 臼井成夫 https://sangou.online/dateotoko/dateotoko_list/date_otoko_006 model / 東狂アルゴリズム 佐佐木春助 , ken yokoyama Eiji Matsumoto
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「一生付き合っていける、自慢のTシャツが欲しい。」 Tシャツとは肌着だ。だからこそ着心地がよいように、やわらかくて伸びる素材で作られている。もちろんそれらを長く着ていく事もできる。しかしそれは「長く着られる」という事とイコールでない。古着という概念があるように、ボロボロになっていく事がカッコいいとする考え方だ。そうではなく、前提として長く着る事、そして革ジャンのように付き合っていくうちに味が出るような「育っていくTシャツ」というものはないものだろうか。 そんな考えのもとに生まれたのが「冠衣-KABURI-」だ。 「被って着れる着物」という意味が籠っている。 生地には三重県指定伝統工芸品「伊勢木綿」を使用した。 いわゆる「着物」の生地だ。伊勢木綿の織物は着れば着るほど、洗えば洗うほどにやわらかく、そして風合いが上がるという特徴を持っている。まさに革ジャンのように「10年付き合える」生地なのだ。 しかし「織物」というものは伸びない生地のため、全くTシャツには向いていない。 試行錯誤の末、「身八つ口」を取り入れることで、手の動作を楽に自由にすることに成功。 和装の伝統仕様を導入することで完成に至った「10年着られる織物Tシャツ」。 商品はUネックタイプ。首回りをスッキリ見せることができ、七分袖なので少し涼しくなってきた時期や袖が長いと気になる方にピッタリだ。 着るほどに育ち、心地良くなっていく「冠衣-KABURI-」。10年着られる「粋」を是非とも一度その手に取っていただきたい。 --------------------------------------------- 【素材】綿75%、麻25% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《S》着丈:67 / 身幅:48 / 肩幅:42 《M》着丈:70 / 身幅:51 / 肩幅:45 《L》着丈:73 / 身幅:54 / 肩幅:48 《XL》着丈:76 / 身幅:57 / 肩幅:51 【LOOKBOOK】 https://sangou.online/clothing/style/2017win 【注意事項】 ※洗濯の仕方について 手洗いをおすすめいたします。洗濯機をお使いの場合はネットに入れて手洗いモードでご利用ください。斜め方向へのねじれは縮みの原因となりますので、ネットに入れずそのまま洗濯機で洗うのはご遠慮ください。 ※洗濯時の縮みについて 一般的に木綿の縮みは大きいもので10%程度ですが、伊勢木綿は3-5%程度と縮みは少ない方となっております。 -------------------------------------------- 【臼井織布】 江戸時代中頃に現在亀山市の三つ寺というところから現在に近いところに出てきたそうです。 最初は紺屋をしていました。 明治に入り、出機という形から手織り機を並べ織物業も兼ねていました。 臼井忠吉が、明治20年ごろ豊田織機を購入しましたが、出機、手織り機も平行して使っていたそうです。 臼井安太郎、臼井一郎、臼井賢一と増産に次ぐ増産で昭和24年に個人商店(臼井商店)から資本金300万円で臼井織布株式会社と成りました。 しかし、私(9代目社長)が受け継ぐ頃からは日本国内での繊維製品の製造理由がなくなってしまい(ユニクロ等)廃業一歩手前です。 特に地方の伝統がある同業者の廃業が相次いでおります。 ▼臼井織布 OFFICIAL WEB http://isemomen.com/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「10年着られる、育てるTシャツ「冠衣」」 https://sangou.online/clothing/story/kaburi ▼「綿に戻る糸 伊勢木綿の柔らかさの秘密」 https://sangou.online/clothing/story/isemomen ■SANGOU 伊達男目録 ▼vol.06 伊勢木綿 臼井成夫 https://sangou.online/dateotoko/dateotoko_list/date_otoko_006
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KIMONO TEE ISEMOMEN / 伊勢木綿Tシャツ 冠衣 生成 彫昴龍 Uネック 七分袖【SANGOU-褒美-】
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気軽にラフに着る着物 ""冠衣-KABURI-"" と和彫のコラボ 彫昂龍氏のアートとの出会いは友人の腕に刻まれた刺青であった。それがあまりにも美しく、一発で心を奪われたのをよく覚えている。繊細な描画、鮮やかな色彩、和洋折衷の独自の解釈で表現でされるそれはまさにアートである。今回SANGOUではその彫昂龍氏とのコラボを実現。生地の内側にプリントを施すことで、絵を透かせて魅せるという仕様に仕上がっている。 ◇冠衣-KABURI-とは...... 「一生付き合っていける、自慢のTシャツが欲しい。」 Tシャツとは肌着だ。だからこそ着心地がよいように、やわらかくて伸びる素材で作られている。もちろんそれらを長く着ていく事もできる。しかしそれは「長く着られる」という事とイコールでない。古着という概念があるように、ボロボロになっていく事がカッコいいとする考え方だ。そうではなく、前提として長く着る事、そして革ジャンのように付き合っていくうちに味が出るような「育っていくTシャツ」というものはないものだろうか。 そんな考えのもとに生まれたのが「冠衣-KABURI-」だ。 「被って着れる着物」という意味が籠っている。 生地には三重県指定伝統工芸品「伊勢木綿」を使用した。 いわゆる「着物」の生地だ。伊勢木綿の織物は着れば着るほど、洗えば洗うほどにやわらかく、そして風合いが上がるという特徴を持っている。まさに革ジャンのように「10年付き合える」生地なのだ。 しかし「織物」というものは伸びない生地のため、全くTシャツには向いていない。 試行錯誤の末、「身八つ口」を取り入れることで、手の動作を楽に自由にすることに成功。 和装の伝統仕様を導入することで完成に至った「10年着られる織物Tシャツ」。 商品はUネックタイプ。首回りをスッキリ見せることができ、七分袖なので少し涼しくなってきた時期や袖が長いと気になる方にピッタリだ。 着るほどに育ち、心地良くなっていく「冠衣-KABURI-」。10年着られる「粋」を是非とも一度その手に取っていただきたい。 --------------------------------------------- 【素材】綿75%、麻25% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《S》着丈:67 / 身幅:48 / 肩幅:42 《M》着丈:70 / 身幅:51 / 肩幅:45 《L》着丈:73 / 身幅:54 / 肩幅:48 《XL》着丈:76 / 身幅:57 / 肩幅:51 【LOOKBOOK】 https://sangou.online/clothing/style/2017win 【注意事項】 ※洗濯の仕方について 手洗いをおすすめいたします。洗濯機をお使いの場合はネットに入れて手洗いモードでご利用ください。斜め方向へのねじれは縮みの原因となりますので、ネットに入れずそのまま洗濯機で洗うのはご遠慮ください。 ※洗濯時の縮みについて 一般的に木綿の縮みは大きいもので10%程度ですが、伊勢木綿は3-5%程度と縮みは少ない方となっております。 -------------------------------------------- 【初代 彫昂龍】 1994年吉祥寺にて開業。 ワンメークをモットーに施術を行う彫師。和彫から洋彫まで、幅広く施術が可能。クライアントの意見を尊重した上で、独自のデザインを行う事に定評がある。特に和彫は和彫の特徴である、色、グラデーションを丁寧に表現し、 かつ、和彫の物語性を見事に引き立たせる。彫師歴20余年の経験で培ったアレンジ、またはトレンドなどにも 配慮して、彫昂龍独自の世界観を構築してる。 ▼臼井織布 OFFICIAL WEB http://www.muscle-tattoo.com/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼繊細な描画で和彫の物語を刻む男 https://sangou.online/clothing/story/hori ■SANGOU 伊達男目録 ▼vol.02 彫師 初代彫昂龍 https://sangou.online/dateotoko/dateotoko_list/date_otoko_002 【臼井織布】 江戸時代中頃に現在亀山市の三つ寺というところから現在に近いところに出てきたそうです。 最初は紺屋をしていました。 明治に入り、出機という形から手織り機を並べ織物業も兼ねていました。 臼井忠吉が、明治20年ごろ豊田織機を購入しましたが、出機、手織り機も平行して使っていたそうです。 臼井安太郎、臼井一郎、臼井賢一と増産に次ぐ増産で昭和24年に個人商店(臼井商店)から資本金300万円で臼井織布株式会社と成りました。 しかし、私(9代目社長)が受け継ぐ頃からは日本国内での繊維製品の製造理由がなくなってしまい(ユニクロ等)廃業一歩手前です。 特に地方の伝統がある同業者の廃業が相次いでおります。 ▼臼井織布 OFFICIAL WEB http://isemomen.com/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「10年着られる、育てるTシャツ「冠衣」」 https://sangou.online/clothing/story/kaburi ▼「綿に戻る糸 伊勢木綿の柔らかさの秘密」 https://sangou.online/clothing/story/isemomen ■SANGOU 伊達男目録 ▼vol.06 伊勢木綿 臼井成夫 https://sangou.online/dateotoko/dateotoko_list/date_otoko_006
KIMONO TEE ISEMOMEN / 伊勢木綿Tシャツ "冠衣-KABURI-" 深黒 Vネック 半袖 京都紋付深黒加工【SANGOU-褒美-】
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名工が染める冠衣 「冠衣」の藍染めが欲しいというリクエストにお応えして出来た、「冠衣藍染」。色々な藍染め屋の中から、デザイナー菊田参号が目を付けたのは、徳島県の「古庄染工場」。「徳島市無形文化財指定」「国選定卓越技能章(現代の名工)」を受賞されている紺屋古庄六代目の古庄紀治氏の藍染め工場でした。その肩書きもさることながら、古庄紀治氏の魅力、職人としての強い佇まいながら、温和な表情、作業前なのに肘まで「藍」に染まった手に大変感動した。 徳島駅から徒歩30分ほどの距離に古庄染工場はあり、その看板が歴史の深さを物語る。 古庄染工場では、自然の材料のみで藍液を作る「天然灰汁発酵建て」によって、日本でも数少ない本藍染めを行っている。日本が誇る天然の本藍染めを、「現代の名工」古庄紀治氏がその「手」で染めた藍染め冠衣を、ぜひ身に纏っていただきたい。 ※こちらの商品は新品に染めを施した商品です。 ◇冠衣-KABURI-とは...... 「一生付き合っていける、自慢のTシャツが欲しい。」 Tシャツとは肌着だ。だからこそ着心地がよいように、やわらかくて伸びる素材で作られている。もちろんそれらを長く着ていく事もできる。しかしそれは「長く着られる」という事とイコールでない。古着という概念があるように、ボロボロになっていく事がカッコいいとする考え方だ。そうではなく、前提として長く着る事、そして革ジャンのように付き合っていくうちに味が出るような「育っていくTシャツ」というものはないものだろうか。 そんな考えのもとに生まれたのが「冠衣-KABURI-」だ。 「被って着れる着物」という意味が籠っている。 生地には三重県指定伝統工芸品「伊勢木綿」を使用した。 いわゆる「着物」の生地だ。伊勢木綿の織物は着れば着るほど、洗えば洗うほどにやわらかく、そして風合いが上がるという特徴を持っている。まさに革ジャンのように「10年付き合える」生地なのだ。 しかし「織物」というものは伸びない生地のため、全くTシャツには向いていない。 試行錯誤の末、「身八つ口」を取り入れることで、手の動作を楽に自由にすることに成功。 和装の伝統仕様を導入することで完成に至った「10年着られる織物Tシャツ」。 着るほどに育ち、心地良くなっていく「冠衣-KABURI-」。10年着られる「粋」を是非とも一度その手に取っていただきたい。 --------------------------------------------- 【素材】綿75%、麻25% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《S》着丈:67 / 身幅:48 / 肩幅:42 《M》着丈:70 / 身幅:51 / 肩幅:45 《L》着丈:73 / 身幅:54 / 肩幅:48 《XL》着丈:76 / 身幅:57 / 肩幅:51 【LOOKBOOK】 https://sangou.online/clothing/style/2017win 【注意事項】 ※洗濯の仕方について 手洗いをおすすめいたします。洗濯機をお使いの場合はネットに入れて手洗いモードでご利用ください。斜め方向へのねじれは縮みの原因となりますので、ネットに入れずそのまま洗濯機で洗うのはご遠慮ください。 ※洗濯時の縮みについて 一般的に木綿の縮みは大きいもので10%程度ですが、伊勢木綿は3-5%程度と縮みは少ない方となっております。 ※製品染めについて この商品は製品染めという技法を用いているため、シワ・色あい・風合い・サイズに多少の個体差がみられる場合があります。また、はじめての洗濯から数回は色落ちや色移りをする場合がございますので、白色や淡色のものと分けて洗濯してください。 -------------------------------------------- 【古庄染工場】 徳島市無形文化財指定、国選定卓越技能章(現代の名工)古庄理一郎氏の工場。 ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼現代の名工」の手による、自然界の材料のみの藍液で染める 「天然灰汁発酵建」 https://sangou.online/clothing/story/aizome 【臼井織布】 江戸時代中頃に現在亀山市の三つ寺というところから現在に近いところに出てきたそうです。 最初は紺屋をしていました。 明治に入り、出機という形から手織り機を並べ織物業も兼ねていました。 臼井忠吉が、明治20年ごろ豊田織機を購入しましたが、出機、手織り機も平行して使っていたそうです。 臼井安太郎、臼井一郎、臼井賢一と増産に次ぐ増産で昭和24年に個人商店(臼井商店)から資本金300万円で臼井織布株式会社と成りました。 しかし、私(9代目社長)が受け継ぐ頃からは日本国内での繊維製品の製造理由がなくなってしまい(ユニクロ等)廃業一歩手前です。 特に地方の伝統がある同業者の廃業が相次いでおります。 ▼臼井織布 OFFICIAL WEB http://isemomen.com/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「10年着られる、育てるTシャツ「冠衣」」 https://sangou.online/clothing/story/kaburi ▼「綿に戻る糸 伊勢木綿の柔らかさの秘密」 https://sangou.online/clothing/story/isemomen ■SANGOU 伊達男目録 ▼vol.06 伊勢木綿 臼井成夫 https://sangou.online/dateotoko/dateotoko_list/date_otoko_006
KIMONO TEE ISEMOMEN / 伊勢木綿Tシャツ "冠衣-KABURI-" 紋2017 縞紺 ヘンリーネック 五分袖【SANGOU-褒美-】
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