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SANGOU × NIKOYON 「NIKOYON DEAD TEE」
¥6,380
▼ニコヨン閉店記念SANGOUコラボTEE発売開始! 京都二条にて10年間愛されてきたニコヨンが、 2026年2月の営業を以て閉店する事を記念した、 SANGOUとのコラボ「NIKOYON DEAD TEE」が発売されます! 注文予約はSANGOU HP、もしくはニコヨン店主よっしーまで。 最終営業となる2/23(月)〜2/28(日)の期間はニコヨン店頭で受け取り可能です。 ※店頭にて受け取りが難しい方はSANGOU HPからご注文ください。2/23より順次配送させていただきます。 よっしー10年間お疲れさま! NIKOYON DEAD! ◻SANGOU × NIKOYON 「NIKOYON DEAD TEE」 ¥5,800(税込¥6,380) カラー / グレージュ サイズ / M , L , XL , XXL 【サイズ (cm)】 M L XL XXL 身丈 69 73 77 81 身幅 52 55 58 63 肩幅 46 50 54 57 袖丈 20 22 24 25 脇仕様 丸胴仕様 素材:綿 100% ※商品の色味は、写真と実物の差異がある場合がございますので、ご了承ください。 織りネームは首元と裾に2種ついております。 --------------------------------------------- CURRY&BAR NIKOYON https://www.instagram.com/currybar_nikoyon/ 〒602-8156 京都市上京区千本通竹屋町下る聚楽町863-25 朝田ビル1F 075-821-8240
LIVING LEGEND. TOKYO × SANGOU / Farmers Shirt
¥14,850
LIVING LEGEND. TOKYO × SANGOU collaboration 1940年代にフランスの農夫が作業用に使用してたファーマーズシャツをベースにしました。 最大の特徴であるフロントボタンのデザインはそのままに現代に合わせてアップデート。 オールシーズン着用できるようコットン生地にし、ヴィンテージの雰囲気を残しつつ、インナーからアウターまで幅広いコーディネートで着用出来る1枚です。 綿100% M(24) size : 着丈70cm 身幅59cm 肩幅50cm 袖丈58cm L(26) size : 着丈74cm 身幅63cm 肩幅53cm 袖丈62cm 製造上誤差が出る場合がありますので、目安としてご確認下さい。 レディースモデル167cm M(24) size着用
LIVING LEGEND. TOKYO × SANGOU / TENUGUI / 手ぬぐい【SANGOU】
¥3,850
LIVING LEGEND. TOKYO × SANGOU collaboration 吸水性・速乾性に優れて居る手ぬぐい。 様々なシーンで活躍してくれる万能アイテムです。 FREE size : 縦90cm 横35cm 製造上誤差が出る場合がありますので、目安としてご確認下さい。 【LIVING LEGEND. TOKYO】 https://workaholic.base.ec/categories/5575561 ◆Fashion Brand [Living Legend.Tokyo]◆ Rock, POP and Street culture. Produced by ARIMATSU. (特撮, OBLIVION DUST,VAMPS) DRUMMER ARIMATSUが発信する「POP」「ROCK 」「STREET 」をコンセプトに、 アクセサリーをはじめボーダレスに展開する ファッションブランド「LIVING LEGEND.TOKYO」 ---------------------------------------------------- 和の魅力を現代に伝える、特別なデザインの手ぬぐいが登場しました!「LIVING LEGEND. TOKYO」とのコラボレーションによって生まれたこの手ぬぐいは、優れた素材と精巧な技術で作られています。 この手ぬぐいは、シンプルながらも色鮮やかなデザインが特徴で、和の情緒を感じられるアイテムです。日常使いはもちろん、卓上やインテリアのアクセントとしても活躍します。 また、吸水性が高く、使い勝手抜群。特にお風呂上がりや料理のシーンでもサッと使えるのが嬉しいポイントです。この手ぬぐいを使うことで、毎日の生活に日本の伝統を取り入れることができます。自分用はもちろん、贈り物としても喜ばれること間違いなしです! ▼【記事】SANGOU的ちょっとのこだわり-手拭いの使い方- https://www.sangou.tokyo/blog/2025/08/13/143916 ※商品の色味は、写真と実物の差異がある場合がございますので、ご了承ください。 ---------------------------------------------------------------- 【素材】綿100% ---------------------------------------------------------------- SANGOUの手ぬぐいは、伝統的な技術を大切にしつつ、現代のライフスタイルに合うようにデザインされています。精密な染色と柔らかな生地感が魅力で、手に取った瞬間からその質の高さを実感できることでしょう。 和のテイストを持ちながらも、モダンな感覚で楽しめる手ぬぐい「SANGOU」を、ぜひあなたの生活に取り入れてみてはいかがでしょうか。 【注意事項】 ※洗濯の仕方について 手洗いをおすすめいたします。洗濯機をお使いの場合はネットに入れて手洗いモードでご利用ください。斜め方向へのねじれは縮みの原因となりますので、ネットに入れずそのまま洗濯機で洗うのはご遠慮ください。
KIMONO TEE ISEMOMEN / 伊勢木綿Tシャツ "冠衣-KABURI-" 生成 Uネック 七分袖【SANGOU-褒美-】
¥9,900
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「一生付き合っていける、自慢のTシャツが欲しい。」 Tシャツとは肌着だ。だからこそ着心地がよいように、やわらかくて伸びる素材で作られている。もちろんそれらを長く着ていく事もできる。しかしそれは「長く着られる」という事とイコールでない。古着という概念があるように、ボロボロになっていく事がカッコいいとする考え方だ。そうではなく、前提として長く着る事、そして革ジャンのように付き合っていくうちに味が出るような「育っていくTシャツ」というものはないものだろうか。 そんな考えのもとに生まれたのが「冠衣-KABURI-」だ。 「被って着れる着物」という意味が籠っている。 生地には三重県指定伝統工芸品「伊勢木綿」を使用した。 いわゆる「着物」の生地だ。伊勢木綿の織物は着れば着るほど、洗えば洗うほどにやわらかく、そして風合いが上がるという特徴を持っている。まさに革ジャンのように「10年付き合える」生地なのだ。 しかし「織物」というものは伸びない生地のため、全くTシャツには向いていない。 試行錯誤の末、「身八つ口」を取り入れることで、手の動作を楽に自由にすることに成功。 和装の伝統仕様を導入することで完成に至った「10年着られる織物Tシャツ」。 商品はUネックタイプ。首回りをスッキリ見せることができ、七分袖なので少し涼しくなってきた時期や袖が長いと気になる方にピッタリだ。 着るほどに育ち、心地良くなっていく「冠衣-KABURI-」。10年着られる「粋」を是非とも一度その手に取っていただきたい。 --------------------------------------------- 【素材】綿75%、麻25% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《S》着丈:67 / 身幅:48 / 肩幅:42 《M》着丈:70 / 身幅:51 / 肩幅:45 《L》着丈:73 / 身幅:54 / 肩幅:48 《XL》着丈:76 / 身幅:57 / 肩幅:51 【LOOKBOOK】 https://sangou.online/clothing/style/2017win 【注意事項】 ※洗濯の仕方について 手洗いをおすすめいたします。洗濯機をお使いの場合はネットに入れて手洗いモードでご利用ください。斜め方向へのねじれは縮みの原因となりますので、ネットに入れずそのまま洗濯機で洗うのはご遠慮ください。 ※洗濯時の縮みについて 一般的に木綿の縮みは大きいもので10%程度ですが、伊勢木綿は3-5%程度と縮みは少ない方となっております。 -------------------------------------------- 【臼井織布】 江戸時代中頃に現在亀山市の三つ寺というところから現在に近いところに出てきたそうです。 最初は紺屋をしていました。 明治に入り、出機という形から手織り機を並べ織物業も兼ねていました。 臼井忠吉が、明治20年ごろ豊田織機を購入しましたが、出機、手織り機も平行して使っていたそうです。 臼井安太郎、臼井一郎、臼井賢一と増産に次ぐ増産で昭和24年に個人商店(臼井商店)から資本金300万円で臼井織布株式会社と成りました。 しかし、私(9代目社長)が受け継ぐ頃からは日本国内での繊維製品の製造理由がなくなってしまい(ユニクロ等)廃業一歩手前です。 特に地方の伝統がある同業者の廃業が相次いでおります。 ▼臼井織布 OFFICIAL WEB http://isemomen.com/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「10年着られる、育てるTシャツ「冠衣」」 https://sangou.online/clothing/story/kaburi ▼「綿に戻る糸 伊勢木綿の柔らかさの秘密」 https://sangou.online/clothing/story/isemomen ■SANGOU 伊達男目録 ▼vol.06 伊勢木綿 臼井成夫 https://sangou.online/dateotoko/dateotoko_list/date_otoko_006
KIMONO TEE ISEMOMEN / 伊勢木綿Tシャツ "冠衣-KABURI-" 生成 Vネック 半袖【SANGOU-褒美-】
¥9,900
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「一生付き合っていける、自慢のTシャツが欲しい。」 Tシャツとは肌着だ。だからこそ着心地がよいように、やわらかくて伸びる素材で作られている。もちろんそれらを長く着ていく事もできる。しかしそれは「長く着られる」という事とイコールでない。古着という概念があるように、ボロボロになっていく事がカッコいいとする考え方だ。そうではなく、前提として長く着る事、そして革ジャンのように付き合っていくうちに味が出るような「育っていくTシャツ」というものはないものだろうか。 そんな考えのもとに生まれたのが「冠衣-KABURI-」だ。 「被って着れる着物」という意味が籠っている。 生地には三重県指定伝統工芸品「伊勢木綿」を使用した。 いわゆる「着物」の生地だ。伊勢木綿の織物は着れば着るほど、洗えば洗うほどにやわらかく、そして風合いが上がるという特徴を持っている。まさに革ジャンのように「10年付き合える」生地なのだ。 しかし「織物」というものは伸びない生地のため、全くTシャツには向いていない。 試行錯誤の末、「身八つ口」を取り入れることで、手の動作を楽に自由にすることに成功。 和装の伝統仕様を導入することで完成に至った「10年着られる織物Tシャツ」。 商品は半袖のVネックタイプ。 首元をタイトに見せることができ、暑い夏でも涼しく首回りをスッキリ見せたい方にピッタリだ。 着るほどに育ち、心地良くなっていく「冠衣-KABURI-」。10年着られる「粋」を是非とも一度その手に取っていただきたい。 --------------------------------------------- 【素材】綿75%、麻25% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《S》着丈:67 / 身幅:48 / 肩幅:42 《M》着丈:70 / 身幅:51 / 肩幅:45 《L》着丈:73 / 身幅:54 / 肩幅:48 《XL》着丈:76 / 身幅:57 / 肩幅:51 【LOOKBOOK】 https://sangou.online/clothing/style/2017win 【注意事項】 ※洗濯の仕方について 手洗いをおすすめいたします。洗濯機をお使いの場合はネットに入れて手洗いモードでご利用ください。斜め方向へのねじれは縮みの原因となりますので、ネットに入れずそのまま洗濯機で洗うのはご遠慮ください。 ※洗濯時の縮みについて 一般的に木綿の縮みは大きいもので10%程度ですが、伊勢木綿は3-5%程度と縮みは少ない方となっております。 -------------------------------------------- 【臼井織布】 江戸時代中頃に現在亀山市の三つ寺というところから現在に近いところに出てきたそうです。 最初は紺屋をしていました。 明治に入り、出機という形から手織り機を並べ織物業も兼ねていました。 臼井忠吉が、明治20年ごろ豊田織機を購入しましたが、出機、手織り機も平行して使っていたそうです。 臼井安太郎、臼井一郎、臼井賢一と増産に次ぐ増産で昭和24年に個人商店(臼井商店)から資本金300万円で臼井織布株式会社と成りました。 しかし、私(9代目社長)が受け継ぐ頃からは日本国内での繊維製品の製造理由がなくなってしまい(ユニクロ等)廃業一歩手前です。 特に地方の伝統がある同業者の廃業が相次いでおります。 ▼臼井織布 OFFICIAL WEB http://isemomen.com/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「10年着られる、育てるTシャツ「冠衣」」 https://sangou.online/clothing/story/kaburi ▼「綿に戻る糸 伊勢木綿の柔らかさの秘密」 https://sangou.online/clothing/story/isemomen ■SANGOU 伊達男目録 ▼vol.06 伊勢木綿 臼井成夫 https://sangou.online/dateotoko/dateotoko_list/date_otoko_006
KIMONO TEE ISEMOMEN / 伊勢木綿Tシャツ 冠衣 生成 彫昴龍 Uネック 七分袖【SANGOU-褒美-】
¥11,550
50%OFF
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気軽にラフに着る着物 ""冠衣-KABURI-"" と和彫のコラボ 彫昂龍氏のアートとの出会いは友人の腕に刻まれた刺青であった。それがあまりにも美しく、一発で心を奪われたのをよく覚えている。繊細な描画、鮮やかな色彩、和洋折衷の独自の解釈で表現でされるそれはまさにアートである。今回SANGOUではその彫昂龍氏とのコラボを実現。生地の内側にプリントを施すことで、絵を透かせて魅せるという仕様に仕上がっている。 ◇冠衣-KABURI-とは...... 「一生付き合っていける、自慢のTシャツが欲しい。」 Tシャツとは肌着だ。だからこそ着心地がよいように、やわらかくて伸びる素材で作られている。もちろんそれらを長く着ていく事もできる。しかしそれは「長く着られる」という事とイコールでない。古着という概念があるように、ボロボロになっていく事がカッコいいとする考え方だ。そうではなく、前提として長く着る事、そして革ジャンのように付き合っていくうちに味が出るような「育っていくTシャツ」というものはないものだろうか。 そんな考えのもとに生まれたのが「冠衣-KABURI-」だ。 「被って着れる着物」という意味が籠っている。 生地には三重県指定伝統工芸品「伊勢木綿」を使用した。 いわゆる「着物」の生地だ。伊勢木綿の織物は着れば着るほど、洗えば洗うほどにやわらかく、そして風合いが上がるという特徴を持っている。まさに革ジャンのように「10年付き合える」生地なのだ。 しかし「織物」というものは伸びない生地のため、全くTシャツには向いていない。 試行錯誤の末、「身八つ口」を取り入れることで、手の動作を楽に自由にすることに成功。 和装の伝統仕様を導入することで完成に至った「10年着られる織物Tシャツ」。 商品はUネックタイプ。首回りをスッキリ見せることができ、七分袖なので少し涼しくなってきた時期や袖が長いと気になる方にピッタリだ。 着るほどに育ち、心地良くなっていく「冠衣-KABURI-」。10年着られる「粋」を是非とも一度その手に取っていただきたい。 --------------------------------------------- 【素材】綿75%、麻25% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《S》着丈:67 / 身幅:48 / 肩幅:42 《M》着丈:70 / 身幅:51 / 肩幅:45 《L》着丈:73 / 身幅:54 / 肩幅:48 《XL》着丈:76 / 身幅:57 / 肩幅:51 【LOOKBOOK】 https://sangou.online/clothing/style/2017win 【注意事項】 ※洗濯の仕方について 手洗いをおすすめいたします。洗濯機をお使いの場合はネットに入れて手洗いモードでご利用ください。斜め方向へのねじれは縮みの原因となりますので、ネットに入れずそのまま洗濯機で洗うのはご遠慮ください。 ※洗濯時の縮みについて 一般的に木綿の縮みは大きいもので10%程度ですが、伊勢木綿は3-5%程度と縮みは少ない方となっております。 -------------------------------------------- 【初代 彫昂龍】 1994年吉祥寺にて開業。 ワンメークをモットーに施術を行う彫師。和彫から洋彫まで、幅広く施術が可能。クライアントの意見を尊重した上で、独自のデザインを行う事に定評がある。特に和彫は和彫の特徴である、色、グラデーションを丁寧に表現し、 かつ、和彫の物語性を見事に引き立たせる。彫師歴20余年の経験で培ったアレンジ、またはトレンドなどにも 配慮して、彫昂龍独自の世界観を構築してる。 ▼臼井織布 OFFICIAL WEB http://www.muscle-tattoo.com/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼繊細な描画で和彫の物語を刻む男 https://sangou.online/clothing/story/hori ■SANGOU 伊達男目録 ▼vol.02 彫師 初代彫昂龍 https://sangou.online/dateotoko/dateotoko_list/date_otoko_002 【臼井織布】 江戸時代中頃に現在亀山市の三つ寺というところから現在に近いところに出てきたそうです。 最初は紺屋をしていました。 明治に入り、出機という形から手織り機を並べ織物業も兼ねていました。 臼井忠吉が、明治20年ごろ豊田織機を購入しましたが、出機、手織り機も平行して使っていたそうです。 臼井安太郎、臼井一郎、臼井賢一と増産に次ぐ増産で昭和24年に個人商店(臼井商店)から資本金300万円で臼井織布株式会社と成りました。 しかし、私(9代目社長)が受け継ぐ頃からは日本国内での繊維製品の製造理由がなくなってしまい(ユニクロ等)廃業一歩手前です。 特に地方の伝統がある同業者の廃業が相次いでおります。 ▼臼井織布 OFFICIAL WEB http://isemomen.com/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「10年着られる、育てるTシャツ「冠衣」」 https://sangou.online/clothing/story/kaburi ▼「綿に戻る糸 伊勢木綿の柔らかさの秘密」 https://sangou.online/clothing/story/isemomen ■SANGOU 伊達男目録 ▼vol.06 伊勢木綿 臼井成夫 https://sangou.online/dateotoko/dateotoko_list/date_otoko_006
KIMONO TEE ISEMOMEN / 伊勢木綿Tシャツ "冠衣-KABURI-" 深黒 Vネック 半袖 京都紋付深黒加工【SANGOU-褒美-】
¥12,650
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京都紋付「深黒加工」で染めた黒よりも深い黒が特徴的な冠衣-KABURI-。 10年着る前提のキナリの冠衣。その過程ではやはり汚れなどが付着してしまうこともあるだろう。そんな時は京都紋付の製品染めをして、黒冠衣に生まれ変わらせてまた着ることができる。もちろん最初から黒冠衣を着ていただくことも可能。京都紋付が製品染めを受けてくれた事で冠衣の「10年着れる」というテーマはより盤石のものとなったのだ。 ※こちらの商品は新品を黒染めした商品です。 日本人にとって大事な色である「黒」。なぜ日本人は正装の際は黒なのか。京都紋付の考え方は美しい。「黒とは単なる色ではありません。自身を消し、相手に礼を尽くすことを表明する為の美意識です。」ということだ。美意識。これは日本人に深く根付いている感覚だと感じる。我々現代の日本人が忘れてしまっている感覚。その美意識をもう一度取り戻すために、日本が誇る世界一の「黒」をあなたも纏いませんか? ◇冠衣-KABURI-とは...... 「一生付き合っていける、自慢のTシャツが欲しい。」 Tシャツとは肌着だ。だからこそ着心地がよいように、やわらかくて伸びる素材で作られている。もちろんそれらを長く着ていく事もできる。しかしそれは「長く着られる」という事とイコールでない。古着という概念があるように、ボロボロになっていく事がカッコいいとする考え方だ。そうではなく、前提として長く着る事、そして革ジャンのように付き合っていくうちに味が出るような「育っていくTシャツ」というものはないものだろうか。 そんな考えのもとに生まれたのが「冠衣-KABURI-」だ。 「被って着れる着物」という意味が籠っている。 生地には三重県指定伝統工芸品「伊勢木綿」を使用した。 いわゆる「着物」の生地だ。伊勢木綿の織物は着れば着るほど、洗えば洗うほどにやわらかく、そして風合いが上がるという特徴を持っている。まさに革ジャンのように「10年付き合える」生地なのだ。 しかし「織物」というものは伸びない生地のため、全くTシャツには向いていない。 試行錯誤の末、「身八つ口」を取り入れることで、手の動作を楽に自由にすることに成功。 和装の伝統仕様を導入することで完成に至った「10年着られる織物Tシャツ」。 着るほどに育ち、心地良くなっていく「冠衣-KABURI-」。10年着られる「粋」を是非とも一度その手に取っていただきたい。 --------------------------------------------- 【素材】綿75%、麻25% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《S》着丈:67 / 身幅:48 / 肩幅:42 《M》着丈:70 / 身幅:51 / 肩幅:45 《L》着丈:73 / 身幅:54 / 肩幅:48 《XL》着丈:76 / 身幅:57 / 肩幅:51 【LOOKBOOK】 https://sangou.online/clothing/style/2017win 【注意事項】 ※洗濯の仕方について 手洗いをおすすめいたします。洗濯機をお使いの場合はネットに入れて手洗いモードでご利用ください。斜め方向へのねじれは縮みの原因となりますので、ネットに入れずそのまま洗濯機で洗うのはご遠慮ください。 ※洗濯時の縮みについて 一般的に木綿の縮みは大きいもので10%程度ですが、伊勢木綿は3-5%程度と縮みは少ない方となっております。 ※製品染めについて この商品は製品染めという技法を用いているため、シワ・色あい・風合い・サイズに多少の個体差がみられる場合があります。また、はじめての洗濯から数回は色落ちや色移りをする場合がございますので、白色や淡色のものと分けて洗濯してください。 -------------------------------------------- 【京都紋付】 京都で100年以上黒染だけを行ってきた染め屋。 ▼京都紋付 OFFICIAL WEB http://www.kmontsuki.co.jp/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「黒より黒い「深黒」という 世界一の黒」 https://sangou.online/clothing/story/kuro 【臼井織布】 江戸時代中頃に現在亀山市の三つ寺というところから現在に近いところに出てきたそうです。 最初は紺屋をしていました。 明治に入り、出機という形から手織り機を並べ織物業も兼ねていました。 臼井忠吉が、明治20年ごろ豊田織機を購入しましたが、出機、手織り機も平行して使っていたそうです。 臼井安太郎、臼井一郎、臼井賢一と増産に次ぐ増産で昭和24年に個人商店(臼井商店)から資本金300万円で臼井織布株式会社と成りました。 しかし、私(9代目社長)が受け継ぐ頃からは日本国内での繊維製品の製造理由がなくなってしまい(ユニクロ等)廃業一歩手前です。 特に地方の伝統がある同業者の廃業が相次いでおります。 ▼臼井織布 OFFICIAL WEB http://isemomen.com/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「10年着られる、育てるTシャツ「冠衣」」 https://sangou.online/clothing/story/kaburi ▼「綿に戻る糸 伊勢木綿の柔らかさの秘密」 https://sangou.online/clothing/story/isemomen ■SANGOU 伊達男目録 ▼vol.06 伊勢木綿 臼井成夫 https://sangou.online/dateotoko/dateotoko_list/date_otoko_006
KABURI TEE ISEMOMEN / 伊勢木綿Tシャツ "冠衣-KABURI-" 深黒 Uネック 七分袖 京都紋付深黒加工【SANGOU-褒美-】
¥12,650
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京都紋付「深黒加工」で染めた黒よりも深い黒が特徴的な冠衣-KABURI-。 10年着る前提のキナリの冠衣。その過程ではやはり汚れなどが付着してしまうこともあるだろう。そんな時は京都紋付の製品染めをして、黒冠衣に生まれ変わらせてまた着ることができる。もちろん最初から黒冠衣を着ていただくことも可能。京都紋付が製品染めを受けてくれた事で冠衣の「10年着れる」というテーマはより盤石のものとなったのだ。 ※こちらの商品は新品を黒染めした商品です。 日本人にとって大事な色である「黒」。なぜ日本人は正装の際は黒なのか。京都紋付の考え方は美しい。「黒とは単なる色ではありません。自身を消し、相手に礼を尽くすことを表明する為の美意識です。」ということだ。美意識。これは日本人に深く根付いている感覚だと感じる。我々現代の日本人が忘れてしまっている感覚。その美意識をもう一度取り戻すために、日本が誇る世界一の「黒」をあなたも纏いませんか? ◇冠衣-KABURI-とは...... 「一生付き合っていける、自慢のTシャツが欲しい。」 Tシャツとは肌着だ。だからこそ着心地がよいように、やわらかくて伸びる素材で作られている。もちろんそれらを長く着ていく事もできる。しかしそれは「長く着られる」という事とイコールでない。古着という概念があるように、ボロボロになっていく事がカッコいいとする考え方だ。そうではなく、前提として長く着る事、そして革ジャンのように付き合っていくうちに味が出るような「育っていくTシャツ」というものはないものだろうか。 そんな考えのもとに生まれたのが「冠衣-KABURI-」だ。 「被って着れる着物」という意味が籠っている。 生地には三重県指定伝統工芸品「伊勢木綿」を使用した。 いわゆる「着物」の生地だ。伊勢木綿の織物は着れば着るほど、洗えば洗うほどにやわらかく、そして風合いが上がるという特徴を持っている。まさに革ジャンのように「10年付き合える」生地なのだ。 しかし「織物」というものは伸びない生地のため、全くTシャツには向いていない。 試行錯誤の末、「身八つ口」を取り入れることで、手の動作を楽に自由にすることに成功。 和装の伝統仕様を導入することで完成に至った「10年着られる織物Tシャツ」。 着るほどに育ち、心地良くなっていく「冠衣-KABURI-」。10年着られる「粋」を是非とも一度その手に取っていただきたい。 --------------------------------------------- 【素材】綿75%、麻25% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《S》着丈:67 / 身幅:48 / 肩幅:42 《M》着丈:70 / 身幅:51 / 肩幅:45 《L》着丈:73 / 身幅:54 / 肩幅:48 《XL》着丈:76 / 身幅:57 / 肩幅:51 【LOOKBOOK】 https://sangou.online/clothing/style/2017win 【注意事項】 ※洗濯の仕方について 手洗いをおすすめいたします。洗濯機をお使いの場合はネットに入れて手洗いモードでご利用ください。斜め方向へのねじれは縮みの原因となりますので、ネットに入れずそのまま洗濯機で洗うのはご遠慮ください。 ※洗濯時の縮みについて 一般的に木綿の縮みは大きいもので10%程度ですが、伊勢木綿は3-5%程度と縮みは少ない方となっております。 ※製品染めについて この商品は製品染めという技法を用いているため、シワ・色あい・風合い・サイズに多少の個体差がみられる場合があります。また、はじめての洗濯から数回は色落ちや色移りをする場合がございますので、白色や淡色のものと分けて洗濯してください。 -------------------------------------------- 【京都紋付】 京都で100年以上黒染だけを行ってきた染め屋。 ▼京都紋付 OFFICIAL WEB http://www.kmontsuki.co.jp/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「黒より黒い「深黒」という 世界一の黒」 https://sangou.online/clothing/story/kuro 【臼井織布】 江戸時代中頃に現在亀山市の三つ寺というところから現在に近いところに出てきたそうです。 最初は紺屋をしていました。 明治に入り、出機という形から手織り機を並べ織物業も兼ねていました。 臼井忠吉が、明治20年ごろ豊田織機を購入しましたが、出機、手織り機も平行して使っていたそうです。 臼井安太郎、臼井一郎、臼井賢一と増産に次ぐ増産で昭和24年に個人商店(臼井商店)から資本金300万円で臼井織布株式会社と成りました。 しかし、私(9代目社長)が受け継ぐ頃からは日本国内での繊維製品の製造理由がなくなってしまい(ユニクロ等)廃業一歩手前です。 特に地方の伝統がある同業者の廃業が相次いでおります。 ▼臼井織布 OFFICIAL WEB http://isemomen.com/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「10年着られる、育てるTシャツ「冠衣」」 https://sangou.online/clothing/story/kaburi ▼「綿に戻る糸 伊勢木綿の柔らかさの秘密」 https://sangou.online/clothing/story/isemomen ■SANGOU 伊達男目録 ▼vol.06 伊勢木綿 臼井成夫 https://sangou.online/dateotoko/dateotoko_list/date_otoko_006
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京都紋付「深黒加工」で染めた黒よりも深い黒が特徴的な冠衣-KABURI-。 10年着る前提のキナリの冠衣。その過程ではやはり汚れなどが付着してしまうこともあるだろう。そんな時は京都紋付の製品染めをして、黒冠衣に生まれ変わらせてまた着ることができる。もちろん最初から黒冠衣を着ていただくことも可能。京都紋付が製品染めを受けてくれた事で冠衣の「10年着れる」というテーマはより盤石のものとなったのだ。 ※こちらの商品は新品を黒染めした商品です。 日本人にとって大事な色である「黒」。なぜ日本人は正装の際は黒なのか。京都紋付の考え方は美しい。「黒とは単なる色ではありません。自身を消し、相手に礼を尽くすことを表明する為の美意識です。」ということだ。美意識。これは日本人に深く根付いている感覚だと感じる。我々現代の日本人が忘れてしまっている感覚。その美意識をもう一度取り戻すために、日本が誇る世界一の「黒」をあなたも纏いませんか? ◇冠衣-KABURI-とは...... 「一生付き合っていける、自慢のTシャツが欲しい。」 Tシャツとは肌着だ。だからこそ着心地がよいように、やわらかくて伸びる素材で作られている。もちろんそれらを長く着ていく事もできる。しかしそれは「長く着られる」という事とイコールでない。古着という概念があるように、ボロボロになっていく事がカッコいいとする考え方だ。そうではなく、前提として長く着る事、そして革ジャンのように付き合っていくうちに味が出るような「育っていくTシャツ」というものはないものだろうか。 そんな考えのもとに生まれたのが「冠衣-KABURI-」だ。 「被って着れる着物」という意味が籠っている。 生地には三重県指定伝統工芸品「伊勢木綿」を使用した。 いわゆる「着物」の生地だ。伊勢木綿の織物は着れば着るほど、洗えば洗うほどにやわらかく、そして風合いが上がるという特徴を持っている。まさに革ジャンのように「10年付き合える」生地なのだ。 しかし「織物」というものは伸びない生地のため、全くTシャツには向いていない。 試行錯誤の末、「身八つ口」を取り入れることで、手の動作を楽に自由にすることに成功。 和装の伝統仕様を導入することで完成に至った「10年着られる織物Tシャツ」。 着るほどに育ち、心地良くなっていく「冠衣-KABURI-」。10年着られる「粋」を是非とも一度その手に取っていただきたい。 --------------------------------------------- 【素材】綿75%、麻25% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《S》着丈:67 / 身幅:48 / 肩幅:42 《M》着丈:70 / 身幅:51 / 肩幅:45 《L》着丈:73 / 身幅:54 / 肩幅:48 《XL》着丈:76 / 身幅:57 / 肩幅:51 【LOOKBOOK】 https://sangou.online/clothing/style/2017win 【注意事項】 ※洗濯の仕方について 手洗いをおすすめいたします。洗濯機をお使いの場合はネットに入れて手洗いモードでご利用ください。斜め方向へのねじれは縮みの原因となりますので、ネットに入れずそのまま洗濯機で洗うのはご遠慮ください。 ※洗濯時の縮みについて 一般的に木綿の縮みは大きいもので10%程度ですが、伊勢木綿は3-5%程度と縮みは少ない方となっております。 ※製品染めについて この商品は製品染めという技法を用いているため、シワ・色あい・風合い・サイズに多少の個体差がみられる場合があります。また、はじめての洗濯から数回は色落ちや色移りをする場合がございますので、白色や淡色のものと分けて洗濯してください。 -------------------------------------------- 【京都紋付】 京都で100年以上黒染だけを行ってきた染め屋。 ▼京都紋付 OFFICIAL WEB http://www.kmontsuki.co.jp/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「黒より黒い「深黒」という 世界一の黒」 https://sangou.online/clothing/story/kuro 【臼井織布】 江戸時代中頃に現在亀山市の三つ寺というところから現在に近いところに出てきたそうです。 最初は紺屋をしていました。 明治に入り、出機という形から手織り機を並べ織物業も兼ねていました。 臼井忠吉が、明治20年ごろ豊田織機を購入しましたが、出機、手織り機も平行して使っていたそうです。 臼井安太郎、臼井一郎、臼井賢一と増産に次ぐ増産で昭和24年に個人商店(臼井商店)から資本金300万円で臼井織布株式会社と成りました。 しかし、私(9代目社長)が受け継ぐ頃からは日本国内での繊維製品の製造理由がなくなってしまい(ユニクロ等)廃業一歩手前です。 特に地方の伝統がある同業者の廃業が相次いでおります。 ▼臼井織布 OFFICIAL WEB http://isemomen.com/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「10年着られる、育てるTシャツ「冠衣」」 https://sangou.online/clothing/story/kaburi ▼「綿に戻る糸 伊勢木綿の柔らかさの秘密」 https://sangou.online/clothing/story/isemomen ■SANGOU 伊達男目録 ▼vol.06 伊勢木綿 臼井成夫 https://sangou.online/dateotoko/dateotoko_list/date_otoko_006
KIMONO TEE ISEMOMEN / 伊勢木綿Tシャツ "冠衣-KABURI-" 藍染 ヘンリーネック 五分袖【SANGOU-褒美-】
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名工が染める冠衣 「冠衣」の藍染めが欲しいというリクエストにお応えして出来た、「冠衣藍染」。色々な藍染め屋の中から、デザイナー菊田参号が目を付けたのは、徳島県の「古庄染工場」。「徳島市無形文化財指定」「国選定卓越技能章(現代の名工)」を受賞されている紺屋古庄六代目の古庄紀治氏の藍染め工場でした。その肩書きもさることながら、古庄紀治氏の魅力、職人としての強い佇まいながら、温和な表情、作業前なのに肘まで「藍」に染まった手に大変感動した。 徳島駅から徒歩30分ほどの距離に古庄染工場はあり、その看板が歴史の深さを物語る。 古庄染工場では、自然の材料のみで藍液を作る「天然灰汁発酵建て」によって、日本でも数少ない本藍染めを行っている。日本が誇る天然の本藍染めを、「現代の名工」古庄紀治氏がその「手」で染めた藍染め冠衣を、ぜひ身に纏っていただきたい。 ※こちらの商品は新品に染めを施した商品です。 ◇冠衣-KABURI-とは...... 「一生付き合っていける、自慢のTシャツが欲しい。」 Tシャツとは肌着だ。だからこそ着心地がよいように、やわらかくて伸びる素材で作られている。もちろんそれらを長く着ていく事もできる。しかしそれは「長く着られる」という事とイコールでない。古着という概念があるように、ボロボロになっていく事がカッコいいとする考え方だ。そうではなく、前提として長く着る事、そして革ジャンのように付き合っていくうちに味が出るような「育っていくTシャツ」というものはないものだろうか。 そんな考えのもとに生まれたのが「冠衣-KABURI-」だ。 「被って着れる着物」という意味が籠っている。 生地には三重県指定伝統工芸品「伊勢木綿」を使用した。 いわゆる「着物」の生地だ。伊勢木綿の織物は着れば着るほど、洗えば洗うほどにやわらかく、そして風合いが上がるという特徴を持っている。まさに革ジャンのように「10年付き合える」生地なのだ。 しかし「織物」というものは伸びない生地のため、全くTシャツには向いていない。 試行錯誤の末、「身八つ口」を取り入れることで、手の動作を楽に自由にすることに成功。 和装の伝統仕様を導入することで完成に至った「10年着られる織物Tシャツ」。 着るほどに育ち、心地良くなっていく「冠衣-KABURI-」。10年着られる「粋」を是非とも一度その手に取っていただきたい。 --------------------------------------------- 【素材】綿75%、麻25% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《S》着丈:67 / 身幅:48 / 肩幅:42 《M》着丈:70 / 身幅:51 / 肩幅:45 《L》着丈:73 / 身幅:54 / 肩幅:48 《XL》着丈:76 / 身幅:57 / 肩幅:51 【LOOKBOOK】 https://sangou.online/clothing/style/2017win 【注意事項】 ※洗濯の仕方について 手洗いをおすすめいたします。洗濯機をお使いの場合はネットに入れて手洗いモードでご利用ください。斜め方向へのねじれは縮みの原因となりますので、ネットに入れずそのまま洗濯機で洗うのはご遠慮ください。 ※洗濯時の縮みについて 一般的に木綿の縮みは大きいもので10%程度ですが、伊勢木綿は3-5%程度と縮みは少ない方となっております。 ※製品染めについて この商品は製品染めという技法を用いているため、シワ・色あい・風合い・サイズに多少の個体差がみられる場合があります。また、はじめての洗濯から数回は色落ちや色移りをする場合がございますので、白色や淡色のものと分けて洗濯してください。 -------------------------------------------- 【古庄染工場】 徳島市無形文化財指定、国選定卓越技能章(現代の名工)古庄理一郎氏の工場。 ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼現代の名工」の手による、自然界の材料のみの藍液で染める 「天然灰汁発酵建」 https://sangou.online/clothing/story/aizome 【臼井織布】 江戸時代中頃に現在亀山市の三つ寺というところから現在に近いところに出てきたそうです。 最初は紺屋をしていました。 明治に入り、出機という形から手織り機を並べ織物業も兼ねていました。 臼井忠吉が、明治20年ごろ豊田織機を購入しましたが、出機、手織り機も平行して使っていたそうです。 臼井安太郎、臼井一郎、臼井賢一と増産に次ぐ増産で昭和24年に個人商店(臼井商店)から資本金300万円で臼井織布株式会社と成りました。 しかし、私(9代目社長)が受け継ぐ頃からは日本国内での繊維製品の製造理由がなくなってしまい(ユニクロ等)廃業一歩手前です。 特に地方の伝統がある同業者の廃業が相次いでおります。 ▼臼井織布 OFFICIAL WEB http://isemomen.com/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「10年着られる、育てるTシャツ「冠衣」」 https://sangou.online/clothing/story/kaburi ▼「綿に戻る糸 伊勢木綿の柔らかさの秘密」 https://sangou.online/clothing/story/isemomen ■SANGOU 伊達男目録 ▼vol.06 伊勢木綿 臼井成夫 https://sangou.online/dateotoko/dateotoko_list/date_otoko_006
KIMONO TEE ISEMOMEN / 伊勢木綿Tシャツ "冠衣-KABURI-" 紋2017 縞紺 ヘンリーネック 五分袖【SANGOU-褒美-】
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伊勢木綿Tシャツ "冠衣-KABURI-" 紋2017 縞生成 ヘンリーネック 五分袖 サイズS【SANGOU-褒美-】
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KIMONO TEE ISEMOMEN / 伊勢木綿Tシャツ "冠衣-KABURI-" 藍染 Vネック 半袖【SANGOU-褒美-】
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KIMONO TEE ISEMOMEN / 伊勢木綿Tシャツ "冠衣-KABURI-" 藍染 Uネック 七分袖 サイズXL【SANGOU-褒美-】
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【チョッカクコラボ】ビッグシルエット羽織TEE「CHOKKAKU」サイズ大【SANGOU × CHOKKAKU × KIMO NO T 】SG-KT-019
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Haori TEE / 羽織TEE「KYU-BI -白-」サイズ大【SANGOU × KIMO NO T】
¥15,000
「ラフに着られる着物」がコンセプトのSANGOUが、これまでよりさらに「ラフに」着られる「着物スタイル」を提案する。 SANGOUの新スタイル「着物の形のTシャツ」に 新しいラインナップが登場。 今回は白と黒の2色展開。 前回の「HIPPARIDAKO」では「予約」の時点で「完売」する製品もでた。 必ず手にするためには是非「予約」がおすすめ。 オコノギタツヤ氏デザインの「KIMO NO T」をボディとして、菊田参号がグラフィックを載せた。 妖怪で何か作ろうという企画からできたデザイン。 九尾の狐は現代日本では人を惑わす妖怪として有名だが、中国や古代の日本では神獣と言われていたこともある。 その存在は善か悪か?それは人の心次第ではなかろうか。 SANGOUの妖怪羽織TEE、是非一度お試しあれ。 ※写真はイメージです。予告なくデザインが変更になる場合があります。ご了承ください。 ----------------------------------------------------------------------- 【素材】綿100% 【サイズ】 《大》着丈:78 / 肩幅:72 / 身幅:72 / 袖丈:37 《小》着丈:72 / 肩幅:67 / 身幅:67 / 袖丈:34 ▼LOOKBOOK https://sangou.online/clothing/style/ -----------------------------------------------------------------------
HAORI TEE / 羽織TEE「KYU-BI -黒-」サイズ大【SANGOU × KIMO NO T】
¥15,000
「ラフに着られる着物」がコンセプトのSANGOUが、これまでよりさらに「ラフに」着られる「着物スタイル」を提案する。 SANGOUの新スタイル「着物の形のTシャツ」に新しいラインナップが登場。 今回は白と黒の2色展開。 オコノギタツヤ氏デザインの「KIMO NO T」をボディとして、菊田参号がグラフィックを載せた。 妖怪で何か作ろうという企画からできたデザイン。 九尾の狐は現代日本では人を惑わす妖怪として有名だが、中国や古代の日本では神獣と言われていたこともある。 その存在は善か悪か?それは人の心次第ではなかろうか。 SANGOUの妖怪TEE、是非一度お試しあれ。 ※写真はイメージです。予告なくデザインが変更になる場合があります。ご了承ください。 ----------------------------------------------------------------------- 【素材】綿100% 【サイズ】 《大》着丈:78 / 肩幅:72 / 身幅:72 / 袖丈:37 《小》着丈:72 / 肩幅:67 / 身幅:67 / 袖丈:34 ▼LOOKBOOK https://sangou.online/clothing/style/ -----------------------------------------------------------------------
【鳥獣戯画】Haori TEE / 羽織TEE「CHOJUGIGA」サイズ大【SANGOU × 高山寺× 善× KIMO NO T 】
¥15,000
「CHOJUGIGA」は高山寺、着物ギャラリー&アトリエ 善、SANGOU、KIMO NO Tのコラボ商品。本物の鳥獣戯画を使用した羽織TEEだ。 ▼鳥獣戯画 高山寺を代表する宝物である。現状は甲乙丙丁4巻からなる。甲巻は擬人化された動物を描き、乙巻は実在・空想上を合わせた動物図譜となっている。丙巻は前半が人間風俗画、後半が動物戯画、丁巻は勝負事を中心に人物を描く。甲巻が白眉とされ、動物たちの遊戯を躍動感あふれる筆致で描く。甲乙巻が平安時代後期の成立、丙丁巻は鎌倉時代の制作と考えられる。鳥羽僧正覚猷(かくゆう、1053〜1140)の筆と伝えるが、他にも絵仏師定智、義清阿闍梨などの名前が指摘されている。いずれも確証はなく、作者未詳である。天台僧の「をこ絵」(即興的な戯画)の伝統に連なるものであろうと考えられている。 是非一度お試しあれ。 ※写真はイメージです。予告なくデザインが変更になる場合があります。ご了承ください。 --------------------------------------------------------------- 【素材】綿100% 【サイズ】 《大》着丈:78 / 肩幅:72 / 身幅:72 / 袖丈:37 《小》着丈:72 / 肩幅:67 / 身幅:67 / 袖丈:34 ▼LOOKBOOK https://sangou.online/clothing/style/ ---------------------------------------------------------------
Haori TEE / 羽織TEE「HONTEN -白-」サイズ大【SANGOU × KIMO NO T】
¥15,000
※ 発送予定: 2022年12月予定 「ラフに着られる着物」がコンセプトのSANGOUが、これまでよりさらに「ラフに」着られる「着物スタイル」を提案する。 SANGOUの新スタイル「着物の形のTシャツ」に 新しいラインナップが登場。 今回は白と黒の2色展開。 オコノギタツヤ氏デザインの「KIMO NO T」をボディとして、菊田参号がグラフィックを載せた。 本店限定デザインTシャツが登場。 SANGOUの公式Twitterを担当している公式キャラクターの「ボーディ」が羽織TEEになった。 ▼公式Twitter https://twitter.com/sangou_tokyo 本店限定デザイン、是非お試しあれ。 ※予約販売期間以降は京都本店でのみお取り扱いとなる予定の商品です。 ※写真はイメージです。予告なくデザインが変更になる場合があります。ご了承ください。 ----------------------------------------------------------------------- 【素材】綿100% 【サイズ】 《大》着丈:78 / 肩幅:72 / 身幅:72 / 袖丈:37 《小》着丈:72 / 肩幅:67 / 身幅:67 / 袖丈:34 ▼LOOKBOOK https://sangou.online/clothing/style/ -----------------------------------------------------------------------
ビッグシルエット羽織TEE「KYOTO -黒-」サイズ大【SANGOU × KIMO NO T】 SG-KT-006
¥15,000
「ラフに着られる着物」がコンセプトのSANGOUが、これまでよりさらに「ラフに」着られる「着物スタイル」を提案する。 SANGOUの新スタイル「着物の形のTシャツ」に新しいラインナップが登場。 今回は白と黒の2色展開。 前回の「HIPPARIDAKO」では「予約」の時点で「完売」する製品もでた。 必ず手にするためには是非「予約」がおすすめ。 ボディのTシャツはオコノギタツヤ氏デザインの「KIMO NO T」を使用し、菊田参号がグラフィックを載せた。 「HIPPARIDAKO」が出た時のこと。 オーガニックコットン達磨TEEを見たお客様から、「羽織TEEの達磨はありますか?」というお声を多くいただいた。 皆様のお声から製作に至った羽織TEE「KYOTO」はお土産にもなり得るデザインに。 SANGOUのロゴ達磨をあしらった羽織TEE。 是非一度お試しあれ。 --------------------------------------------------------------- 【素材】綿100% 【サイズ】 《大》着丈:78 / 肩幅:72 / 身幅:72 / 袖丈:37 《小》着丈:72 / 肩幅:67 / 身幅:67 / 袖丈:34 ▼LOOKBOOK https://sangou.online/clothing/style/ ---------------------------------------------------------------
Haori TEE / 羽織TEE「KYOTO -白-」サイズ大【SANGOU × KIMO NO T】
¥15,000
※ 発送予定: 2022年12月予定 「ラフに着られる着物」がコンセプトのSANGOUが、これまでよりさらに「ラフに」着られる「着物スタイル」を提案する。 SANGOUの新スタイル「着物の形のTシャツ」に新しいラインナップが登場。 今回は白と黒の2色展開。 前回の「HIPPARIDAKO」では「予約」の時点で「完売」する製品もでた。 必ず手にするためには是非「予約」がおすすめ。 ボディのTシャツはオコノギタツヤ氏デザインの「KIMO NO T」を使用し、菊田参号がグラフィックを載せた。 「HIPPARIDAKO」が出た時のこと。 オーガニックコットン達磨TEEを見たお客様から、「羽織TEEの達磨はありますか?」というお声を多くいただいた。 皆様のお声から製作に至った羽織TEE「KYOTO」はお土産にもなり得るデザインに。 SANGOUのロゴ達磨をあしらった羽織TEE。 是非一度お試しあれ。 ※写真はイメージです。予告なくデザインが変更になる場合があります。ご了承ください。 --------------------------------------------------------------- 【素材】綿100% 【サイズ】 《大》着丈:78 / 肩幅:72 / 身幅:72 / 袖丈:37 《小》着丈:72 / 肩幅:67 / 身幅:67 / 袖丈:34 ▼LOOKBOOK https://sangou.online/clothing/style/ ---------------------------------------------------------------
Haori TEE / 羽織TEE「HORIKOURYU -白-」サイズ大【SANGOU × 彫昂龍 ×KIMO NO T】
¥15,000
※ 発送予定: 2022年12月予定 「ラフに着られる着物」がコンセプトのSANGOUが、これまでよりさらに「ラフに」着られる「着物スタイル」を提案する。 SANGOUの新スタイル「着物の形のTシャツ」に新しいラインナップが登場。 今回は白と黒の2色展開。 前回の「HIPPARIDAKO」では「予約」の時点で「完売」する製品もでた。 必ず手にするためには是非「予約」がおすすめ。 ボディのTシャツはオコノギタツヤ氏デザインの「KIMO NO T」を使用し、菊田参号がグラフィックを載せた。 表面のSANGOUロゴは刺繍。 背面はMUSCLE TATTOO 初代彫昂龍氏のアートワーク。 彫師のアートとSANGOUのデザインがコラボした贅沢な1着に仕上がった。 是非一度お試しあれ。 ※写真はイメージです。予告なくデザインが変更になる場合があります。ご了承ください。 ▼SANGOU 伊達男目録 vol.02 彫師 初代彫昂龍 https://youtu.be/d7SUVFMIQgk ▼SANGOU STORY https://sangou.online/clothing/story/hori ----------------------------------------------------------------------------- 【素材】綿100% 【サイズ】 《大》着丈:78 / 肩幅:72 / 身幅:72 / 袖丈:37 《小》着丈:72 / 肩幅:67 / 身幅:67 / 袖丈:34 ▼LOOKBOOK https://sangou.online/clothing/style/ -----------------------------------------------------------------------
Haori TEE / 羽織TEE「HONTEN -黒-」サイズ大 【SANGOU × KIMO NO T】
¥15,000
「ラフに着られる着物」がコンセプトのSANGOUが、これまでよりさらに「ラフに」着られる「着物スタイル」を提案する。 SANGOUの新スタイル「着物の形のTシャツ」に 新しいラインナップが登場。 今回は白と黒の2色展開。 オコノギタツヤ氏デザインの「KIMO NO T」をボディとして、菊田参号がグラフィックを載せた。 本店限定デザインTシャツが登場。 SANGOUの公式Twitterを担当している公式キャラクターの「ボーディ」が羽織TEEになった。 ▼公式Twitter https://twitter.com/sangou_tokyo 本店限定デザイン、是非お試しあれ。 ※予約販売期間以降は京都本店でのみお取り扱いとなる予定の商品です。 ※写真はイメージです。予告なくデザインが変更になる場合があります。ご了承ください。 ----------------------------------------------------------------------- 【素材】綿100% 【サイズ】 《大》着丈:78 / 肩幅:72 / 身幅:72 / 袖丈:37 《小》着丈:72 / 肩幅:67 / 身幅:67 / 袖丈:34 ▼LOOKBOOK https://sangou.online/clothing/style/ -----------------------------------------------------------------------