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【法被 -HAPPI-】10番天竺 / 鉄紺 ×生成「伊達男組合」
JPY 36,800(USD 232.96)
予約商品
京都の伝統が紡ぐSANGOUの新たな顔となる法被。 重厚な生地に京都の染め抜きの技術が光る一品。 そこらのイベント用の安物とは違う本物の「纏う法被」。 伝統的な「江戸角字」で「伊達男組合」の文字を大胆に配置した、現代の粋。 【デリバリー】2027年2月予定 【素材】綿100% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】FREE
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【冠衣二式 -KABURI NISHIKI-】高島ちぢみ / PURE WHITE
JPY 20,500(USD 129.77)
予約商品
代表作「育てるTシャツ 冠衣-KABURI-」が形はそのままに着心地が進化。 伸び縮みする滋賀の伝統織物「高島ちぢみ」を使用することで、 織物でありながら脱ぎ着のしやすさと極上の着心地を実現しました。 日本織物特有の、革ジャンのようにエイジングを楽しむ「育てるTシャツ」。 【デリバリー】2027年2月予定 【素材】綿100% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《中》着丈:66 / 肩幅:47 / 身幅:53 / 裾幅:52 / 裄丈:57 / 袖丈:34.5 / 袖幅:19 / 袖口:16/ 天幅:15.5 《大》着丈:69/ 肩幅:50 / 身幅:56/ 裾幅:55 / 裄丈:60 / 袖丈:35 / 袖幅:20 / 袖口:16.5 / 天幅:16 《特大》着丈:72 / 肩幅:53 / 身幅:59/ 裾幅:58 / 裄丈:63 / 袖丈:36.5/ 袖幅:21/ 袖口:17 / 天幅:16.5
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【プレーン × ダボシャツ】Plain / SOLID BLACK「HYBRID DABO SHIRT SERIES」
JPY 20,500(USD 129.77)
予約商品
静寂という名の反逆。圧倒的な「無地」が生き様を炙り出す。 ただの「黒」。この圧倒的な静寂をどう着こなすか。 ヤワな開襟シャツには出せない、サムライの気骨が宿る1着。 最も純粋で、最も凶暴な存在。それがこの「SOLID BLACK」。 ※冠衣の際にあった脇の下の穴「身八つ口」は、生地の変更により冠衣二式では採用していません。 「和に、カルチャー(毒)を混ぜる」 「和柄ばかりの、行儀の良いダボシャツにはもう飽きた。」 日本の伝統的な祭り・作業着である「ダボシャツ」を、SANGOUのフィルターを通して極限までロックに再定義した今季最大の意欲作。和の無骨なシルエットや深めのVネックラインはそのままに、ロック、グランジ、スケートボード、ロウブロウアートの「毒」をハイブリッドに混ぜ合わせました。ヤワな開襟シャツを置き去りにする、現代のストリートを生き抜くための新たな武装(ギア)です。 【デリバリー】2027年2月予定 【素材】綿100% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《中》着丈:73 / 肩幅:62 / 身幅:59 / 裾幅:52.5 / 裄丈:52 / 袖丈:21 / 袖幅:24 / 袖口:20 / 天幅:13 《大》着丈:76/ 肩幅:65 / 身幅:62 / 裾幅:55.5 / 裄丈:55 / 袖丈:22.5 / 袖幅:25 / 袖口:20.5 / 天幅:13.5 《特大》着丈:79 / 肩幅:68 / 身幅:65 / 裾幅:58.5 / 裄丈:58 / 袖丈:24 / 袖幅:26 / 袖口:21 / 天幅:14
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【グランジ × ダボシャツ】Grunge / BLACK × GRAY「HYBRID DABO SHIRT SERIES」
JPY 24,500(USD 155.09)
予約商品
西海岸のパンク・グランジ思想を、日本のカタで武装する。 アメカジやロックスタイルの王道である「バッファローチェック」を、 あえて開襟シャツではなく深めのVネックラインを持つダボシャツで取り入れる。 ヴィンテージ古着をも凌駕する、あなただけの『生き様』。 「和に、カルチャー(毒)を混ぜる」 「和柄ばかりの、行儀の良いダボシャツにはもう飽きた。」 日本の伝統的な祭り・作業着である「ダボシャツ」を、SANGOUのフィルターを通して極限までロックに再定義した今季最大の意欲作。和の無骨なシルエットや深めのVネックラインはそのままに、ロック、グランジ、スケートボード、ロウブロウアートの「毒」をハイブリッドに混ぜ合わせました。ヤワな開襟シャツを置き去りにする、現代のストリートを生き抜くための新たな武装(ギア)です。 【デリバリー】2027年2月予定 【素材】綿70% / シルク30% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《中》着丈:73 / 肩幅:62 / 身幅:59 / 裾幅:52.5 / 裄丈:52 / 袖丈:21 / 袖幅:24 / 袖口:20 / 天幅:13 《大》着丈:76/ 肩幅:65 / 身幅:62 / 裾幅:55.5 / 裄丈:55 / 袖丈:22.5 / 袖幅:25 / 袖口:20.5 / 天幅:13.5 《特大》着丈:79 / 肩幅:68 / 身幅:65 / 裾幅:58.5 / 裄丈:58 / 袖丈:24 / 袖幅:26 / 袖口:21 / 天幅:14
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【ハードコア × ダボシャツ】Hardcore / DARK NAVY「HYBRID DABO SHIRT SERIES」
JPY 22,500(USD 142.43)
予約商品
妖艶なバンダナパターンを纏い、夜のストリートを不敵に駆ける。 ヴィンテージのバンダナやバイカーカルチャーを連想させるペイズリー柄は、 男の色気と不良な大人っぽさを、最も引き出せる1着。 無骨なハードコアカルチャーをその身に纏うスタイル。 「和に、カルチャー(毒)を混ぜる」 「和柄ばかりの、行儀の良いダボシャツにはもう飽きた。」 日本の伝統的な祭り・作業着である「ダボシャツ」を、SANGOUのフィルターを通して極限までロックに再定義した今季最大の意欲作。和の無骨なシルエットや深めのVネックラインはそのままに、ロック、グランジ、スケートボード、ロウブロウアートの「毒」をハイブリッドに混ぜ合わせました。ヤワな開襟シャツを置き去りにする、現代のストリートを生き抜くための新たな武装(ギア)です。 【デリバリー】2027年2月予定 【素材】レーヨン100% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《中》着丈:73 / 肩幅:62 / 身幅:59 / 裾幅:52.5 / 裄丈:52 / 袖丈:21 / 袖幅:24 / 袖口:20 / 天幅:13 《大》着丈:76/ 肩幅:65 / 身幅:62 / 裾幅:55.5 / 裄丈:55 / 袖丈:22.5 / 袖幅:25 / 袖口:20.5 / 天幅:13.5 《特大》着丈:79 / 肩幅:68 / 身幅:65 / 裾幅:58.5 / 裄丈:58 / 袖丈:24 / 袖幅:26 / 袖口:21 / 天幅:14
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【スケート × ダボシャツ】SK8 / Post Blue「HYBRID DABO SHIRT SERIES」
JPY 23,500(USD 148.76)
予約商品
伝統をスケートボードで踏み潰し、再構築した最強の武装。 80s-90sのハードコア・スケートカルチャーを彷彿とさせる描写。 この「AWAKEN」は無骨で凶暴なストリートカルチャーの魂を体現。 毒々しいカラーは、スケートボードの反逆精神そのもの。 「和に、カルチャー(毒)を混ぜる」 「和柄ばかりの、行儀の良いダボシャツにはもう飽きた。」 日本の伝統的な祭り・作業着である「ダボシャツ」を、SANGOUのフィルターを通して極限までロックに再定義した今季最大の意欲作。和の無骨なシルエットや深めのVネックラインはそのままに、ロック、グランジ、スケートボード、ロウブロウアートの「毒」をハイブリッドに混ぜ合わせました。ヤワな開襟シャツを置き去りにする、現代のストリートを生き抜くための新たな武装(ギア)です。 【デリバリー】2027年2月予定 【素材】ポリエステル65% / 綿45% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《中》着丈:73 / 肩幅:62 / 身幅:59 / 裾幅:52.5 / 裄丈:52 / 袖丈:21 / 袖幅:24 / 袖口:20 / 天幅:13 《大》着丈:76/ 肩幅:65 / 身幅:62 / 裾幅:55.5 / 裄丈:55 / 袖丈:22.5 / 袖幅:25 / 袖口:20.5 / 天幅:13.5 《特大》着丈:79 / 肩幅:68 / 身幅:65 / 裾幅:58.5 / 裄丈:58 / 袖丈:24 / 袖幅:26 / 袖口:21 / 天幅:14
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【ロウブロウ × ダボシャツ】Lowbrow / BLACK「HYBRID DABO SHIRT SERIES」
JPY 25,500(USD 161.42)
予約商品
フランケンシュタインを、日本の妖怪『輪入道』に見立ててハック 西欧のモンスターと和の怪異が、炎を上げて融合したグラフィック。 既成概念を焼き尽くす、反逆者(レベル)のための新たなマスターピース。 背中に異形の魂を背負う、ストリート・ロウブロウスタイル。 「和に、カルチャー(毒)を混ぜる」 「和柄ばかりの、行儀の良いダボシャツにはもう飽きた。」 日本の伝統的な祭り・作業着である「ダボシャツ」を、SANGOUのフィルターを通して極限までロックに再定義した今季最大の意欲作。和の無骨なシルエットや深めのVネックラインはそのままに、ロック、グランジ、スケートボード、ロウブロウアートの「毒」をハイブリッドに混ぜ合わせました。ヤワな開襟シャツを置き去りにする、現代のストリートを生き抜くための新たな武装(ギア)です。 【デリバリー】2027年2月予定 【素材】綿100% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《中》着丈:73 / 肩幅:62 / 身幅:59 / 裾幅:52.5 / 裄丈:52 / 袖丈:21 / 袖幅:24 / 袖口:20 / 天幅:13 《大》着丈:76/ 肩幅:65 / 身幅:62 / 裾幅:55.5 / 裄丈:55 / 袖丈:22.5 / 袖幅:25 / 袖口:20.5 / 天幅:13.5 《特大》着丈:79 / 肩幅:68 / 身幅:65 / 裾幅:58.5 / 裄丈:58 / 袖丈:24 / 袖幅:26 / 袖口:21 / 天幅:14
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【アロハ × ダボシャツ】ALOHA / Mustard yellow「HYBRID DABO SHIRT SERIES」
JPY 23,800(USD 150.66)
予約商品
開襟シャツ(アロハ)に、飽きていないか?伝統を脱ぎ、武装を纏え。 ハワイアン・ビンテージ総柄と、無骨な男らしさが漂う独特のシルエット。 ヤワな開襟シャツには出せない、サムライの気骨が宿る1着。 アメカジやバイカースタイルを、風になびかせるようにラフに羽織れ! 「和に、カルチャー(毒)を混ぜる」 「和柄ばかりの、行儀の良いダボシャツにはもう飽きた。」 日本の伝統的な祭り・作業着である「ダボシャツ」を、SANGOUのフィルターを通して極限までロックに再定義した今季最大の意欲作。和の無骨なシルエットや深めのVネックラインはそのままに、ロック、グランジ、スケートボード、ロウブロウアートの「毒」をハイブリッドに混ぜ合わせました。ヤワな開襟シャツを置き去りにする、現代のストリートを生き抜くための新たな武装(ギア)です。 【デリバリー】2027年2月予定 【素材】綿100% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《中》着丈:73 / 肩幅:62 / 身幅:59 / 裾幅:52.5 / 裄丈:52 / 袖丈:21 / 袖幅:24 / 袖口:20 / 天幅:13 《大》着丈:76/ 肩幅:65 / 身幅:62 / 裾幅:55.5 / 裄丈:55 / 袖丈:22.5 / 袖幅:25 / 袖口:20.5 / 天幅:13.5 《特大》着丈:79 / 肩幅:68 / 身幅:65 / 裾幅:58.5 / 裄丈:58 / 袖丈:24 / 袖幅:26 / 袖口:21 / 天幅:14
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"THE DEEP-BLACK" HAORI AIZUMOMEN
JPY 68,800(USD 435.53)
model / 佐佐木春助(東狂アルゴリズム) MOTOAKI(SOBUT / ØUROBROS) WEAR THE JAPANESE SOUL. これは、ただの羽織ではない。 現代にこそ着たい着物?いや、「深黒のストリートギア」だ。 大量生産・大量消費の使い捨てカルチャーに対する、最大級の反逆(レベル)。 過酷な大地で生まれた日本の伝統織物「会津木綿」と、光を吸い込む「深黒染め」を、 ロックの文脈で再定義した【SAMURAI REBEL GEAR】のマスターピース。 --- 【黒を纏え。10年着倒し、自らの生き様を刻む。】 400年の歴史を持つ「会津木綿」は、かつて東北の豪雪と過酷な労働に耐え抜いた野良着の極み。 家庭用洗濯機でガシガシ洗ってもへこたれない頑強な平織り生地は、 着込むほどに空気を含んで柔らかく、自らの肉体に吸い付くように馴染んでいく。 その強靭な生地を贅沢に使い、京都の技術で極限の「深黒(しんくろ)」に製品染め。 無駄な裏地を排した「単衣(ひとえ)」仕立てにより、風を孕んで美しく靡き、 春・秋の羽織りものから冬のレイヤードまで、オールシーズンでストリートを制圧する。 革ジャンのように着倒せ。シワや擦れ、アタリを「自らの生き様」として刻み込め。 --- ■ 核心のディテール ・受け継がれる強靭な織元「HARAPPA」の会津木綿 福島県会津若松市で120年の歴史を紡いだ織元を引き継ぐ「HARAPPA」謹製。厚みがあり空気を含む特殊な平織りにより、夏は汗を吸い放熱し、冬は体温を閉じ込めて保温する、驚異的な通年タフネスを誇る。 ・光を吸い込む「深黒製品染め」の凄まじい陰影 仕立て上がった状態で一度に染め上げる製品染めを採用。襟や袖、ステッチ部分の重なりに生まれる絶妙な陰影が、着倒すほどにヴィンテージのような凄まじいアタリと立体感を生み出す。 ・ストリートを制圧する「単衣(ひとえ)」のドレープ あえて裏地をつけない単衣仕立てにすることで、生地本来の持つしなやかな揺れ感を強調。Tシャツの上にラフに羽織るだけで、街の空気を一変させる圧倒的な存在感を放つ。 ・外見を殺さないストイックな内側ネーム SANGOUネームはあえて内側に配置。無駄な装飾を削ぎ落とし、漆黒の生地感とカッティングの鋭さだけで語らせるストイックな仕様。 --- ■ SPEC / スペック 素材 : 綿 100%(会津木綿 / MADE IN JAPAN品質) 加工 : 深黒製品染め カラー : 深黒 (Deep Black) サイズ : FREE * 肩幅: 60cm * 身幅: 53cm * 袖丈: 30cm * 着丈: 67cm --- 【反逆者のための、至高の戦闘服】 色落ちしたブラックデニムに合わせるもよし、ワイドパンツで前を開けて風を切るもよし。 小綺麗に着飾るな。無骨に、タフに、着倒せ。 10年後、擦り切れて自分の体型そのものになった時、この羽織は唯一無二の完成を迎える。 生き様を、この深黒に刻み込め。 WEAR THE JAPANESE SOUL. SANGOU ---------------------------------------------------------------------------- 【HARAPPA】 福島県会津若松市にて120年会津木綿を織り続けた「原山織物工場」の伝統を受け継ぐ織元。 ▼HARAPPA OFFICIAL WEB http://harappaaizu.shop-pro.jp ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「120年の歴史を途絶えさせない 一度は封鎖された工場を引き継ぐ男」 https://sangou.online/clothing/story/aizumomen
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"THE DEEP-BLACK ARMOR" Vest Haori AIZUMOMEN
JPY 75,800(USD 479.84)
model / 伊藤雄和(OLEDICKFOGGY) NOBUYA(ROTTENGRAFFTY) WEAR THE JAPANESE SOUL. これは、ただのベストではない。 現代というストリートをタフに生き抜くための「漆黒の武装」だ。 大量生産・大量消費の使い捨てカルチャーに対する、最大級の反逆(レベル)。 過酷な大地で生まれた日本の伝統織物「会津木綿」と、光を吸い込む「深黒染め」を、 ロックの文脈で再定義した【SAMURAI REBEL GEAR】最高峰の一着。 --- 【黒を極めろ。10年着倒す、育てる甲冑。】 400年の歴史を持つ「会津木綿」は、かつて東北の豪雪と過酷な労働に耐え抜いた野良着の極み。 家庭用洗濯機でガシガシ洗ってもへこたれない頑強な平織り生地は、 着込めば着込むほどにふっくらと柔らかく、自らの肉体に吸い付くように馴染んでいく。 その強靭な生地を、京都の技術で極限の「深黒(しんくろ)」に製品染め。 袖を削ぎ落としたベスト羽織のフォルムは、Tシャツ、パーカー、シャツ、 果ては革ジャンの上にすら重ねられる、現代のサムライのための万能レイヤードギアだ。 小綺麗に着飾るな。無骨に羽織り、擦れやアタリを「自らの生き様」として刻み込め。 --- ■ 核心のディテール ・受け継がれる強靭な織元「HARAPPA」の会津木綿 福島県会津若松市で120年の歴史を紡いだ織元を引き継ぐ「HARAPPA」謹製。厚みがあり空気を含む特殊な平織りにより、夏は汗を吸い放熱し、冬は体温を閉じ込めて保温する、驚異的な通年タフネスを誇る。 ・光を吸い込む「深黒製品染め」の陰影 仕立て上がった状態で一度に染め上げる製品染めを採用。ステッチ部分や生地の重なりに生まれる絶妙な陰影が、着倒すほどにヴィンテージのような凄まじいアタリを生み出す。 ・ストリートを支配するレイヤード・シルエット 袖を排した「ベスト羽織」構造。腕の可動域を完全にフリーにしつつ、フロントからバックへと流れるシャープなカッティングが、羽織るだけで圧倒的な存在感を放つ。 ・外見を殺さないストイックな内側ネーム SANGOUネームはあえて内側に配置。無駄な装飾を削ぎ落とし、漆黒の生地感とシルエットの凶暴さだけで語らせるストイックな仕様。 --- ■ SPEC / 脳汁が出るスペック 素材 : 綿 100%(会津木綿 / MADE IN JAPAN品質) 加工 : 深黒製品染め カラー : 深黒 (Deep Black) サイズ : FREE * 肩幅: 43cm * 身幅: 55cm * 着丈: 110cm --- 【反逆者のための、至高の戦闘服】 カットソーの上にラフに羽織るもよし、真冬にアウターの上から重ねて武装するもよし。 10年後、擦り切れて自分の体型そのものになった時、この服は唯一無二の完成を迎える。 生き様を、この深黒に刻み込め。 WEAR THE JAPANESE SOUL. SANGOU ---------------------------------------------------------------------------- 【HARAPPA】 福島県会津若松市にて120年会津木綿を織り続けた「原山織物工場」の伝統を受け継ぐ織元。 ▼HARAPPA OFFICIAL WEB http://harappaaizu.shop-pro.jp ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「120年の歴史を途絶えさせない 一度は封鎖された工場を引き継ぐ男」 https://sangou.online/clothing/story/aizumomen
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"THE RUGGED BLACK" Rigid Denim Jeans 13.5oz
JPY 28,000(USD 177.25)
WEAR THE JAPANESE SOUL. 昨今、世に溢れる軟弱なストレッチやスキニーに対する、最大級の反逆(レベル)。 デニムの聖地・岡山県倉敷市児島で、染め・織り・仕上までを一貫して行う 唯一の職人集団「SHOWA」と共に創り上げた【SAMURAI REBEL GEAR】の無骨な鎧。 --- 【軟弱な流行に中指を立てろ。10年穿き倒す、不良の黒。】 流行りのペラペラなタイトフィットに用はない。 俺たちが欲しかったのは、硬く、重く、不良っぽく太い、本物のブラックデニムだ。 豊田自動織機の旧式力織機「GL-3」で限界までローテンションに織り上げられた13.5ozセルビッチデニム。 ヴィンテージ特有の強烈な凹凸とザラつき(粗目・ムラ感)を宿した生地は、 穿き込み、屈曲し、擦れるたびに、お前だけの凄まじいヒゲとハチノスを刻み込んでいく。 防縮(サンフォライズ)加工のみを施した「糊付き生リジッド」。 最初は硬く、手強い。だがそれをねじ伏せて穿き倒した時、唯一無二の相棒へと進化する。 --- ■ 核心のディテール ・旧式力織機「GL-3」が紡ぐ 13.5oz セルビッチデニム 大正時代の名機「G型自動織機」の系譜を継ぐ旧式力織機を使用。現代の高速織機では絶対に生み出せない、武骨なザラつきと深みのある陰影を持つ赤耳セルビッチ。縦糸は黒、横糸は白で織られ、黄糸ステッチがクラシックな不良感を際立たせる。 ・戦前の反骨ディテール「クロッチリベット(股リベット)」復刻 焚き火の熱で熱くなるため廃止されたという歴史を持つ、戦前のヴィンテージ仕様「クロッチリベット」をあえて採用。股部分の耐久性を極限まで高めるストイックな意匠。 ・ポケットスレーキ&パッチに宿る「伊勢木綿」 見えない裏地(スレーキ)とバックパッチには、三重県指定伝統工芸品「伊勢木綿」を贅沢に使用。日本の伝統織物が持つ肌触りとタフネスを、見えない細部にまで封じ込めた。 ・骨太なストレート・ワイドシルエット「洋袴-ZUBON-」 ブーツにもスニーカーにも無骨にハマる、計算されたストレートライン。SANGOUの羽織やグランパシャツとの相性を極限まで高めた、現代のサムライのためのボトムス。 --- ■ SPEC / スペック 生産国 : 日本(岡山県倉敷市児島 一貫生産) 生地 : 13.5oz セルビッチデニム(SHOWA製 / GL-3旧式力織機) 仕様 : リジッド(サンフォライズ防縮加工済み・ノンウォッシュ)、ボタンフライ、クロッチリベット、伊勢木綿スレーキ&パッチ、赤耳 カラー : 黒(Black / 縦糸:黒 × 横糸:白 × 縫製糸:黄) サイズ展開 : S / M / L 《S》ウエスト:85cm / 股上:28cm / もも周り:60cm 股下:83cm / 裾周り:42cm 《M》ウエスト:88cm / 股上:29cm / もも周り:63cm 股下:85cm / 裾周り:46cm 《L》ウエスト:91cm / 股上:30cm / もも周り:66cm 股下:87cm / 裾周り:46cm --- 【反逆者のための、至高の戦闘服】 エンジニアブーツで裾をロールアップして赤耳を見せるもよし、 SANGOUの深黒羽織と合わせて漆黒のセットアップを組むもよし。 甘やかすな。ガシガシ穿き潰し、洗いを重ね、 生き様をこの13.5ozのブラックデニムに刻み込め。 WEAR THE JAPANESE SOUL. SANGOU
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Rigid Denim Jeans / 岡山児島産ジーンズ デニム"洋袴-ZUBON-" 黒々 13.5oz【SANGOU褒美】
JPY 30,800(USD 194.97)
デニム育てる醍醐味を味わえる、 正真正銘の岡山児島ジーンズ"洋袴-ZUBON-"。 黒々(くろくろ)は、縦糸と横糸の両方を黒糸で織り、かつ 縫い糸も黒で仕上げている。 デザイナー菊田がSHOWAデニムとの出会いを経て、 「自分が欲しいがなかなかないものを作ろう」と考えてできたアイテム。 最近はとにかくスキニーが流行しており、ストレッチの効いたタイトなジーンズが多いように思う。それに加え、黒のデニムが圧倒的に少ない。なかなか見かけない。もちろん大手のメーカーからは出ているが、それ以外であまり選ぶ余地がないように感じる。 そこでSANGOUのデニムは、不良っぽい太めのブラックのデニムということになった。無骨で硬いデニムにこそ男気を感じるのだ。 生地はSHOWAのGL-3で織られた「セルビッチデニム」を使用。 デニムの聖地岡山県倉敷市児島。デニムの聖地岡山県倉敷市児島の地で唯一、染め、織りから仕上加工までを一貫して行っているのが株式会社ショーワ(SHOWA)だ。 ショーワでデニムを織っている機械。それが豊田自動織機の旧式力織機「GL-3」 大正時代に豊田佐吉が発明した「G3」と呼ばれる旧式の力織機「G型自動織機」を使って織られた「セルビッチデニム」。旧式の力織機だからこそヴィンテージ特有の粗目やムラ感といった風合いが表現されている。 防縮の効果のある「サンフォ加工」のみを施した「リジットデニム」だ。力織機で織られる際に付けられる糊がついたまま、防縮以外は生の状態なので、冠衣同様にこれもまた「育てるデニム」ということになる。 リベットには戦前のヴィンテージ仕様「クロッチリベット」を採用。 しかも歴史のあるGL-3で生み出された「セルビッチデニム」。 ポケットとパッチには「伊勢木綿」を使用している。 「育てて」いくことが楽しいデニム。長く履いていただきたい。 --------------------------------------------- 【素材】綿 100%(羽裏も共生地) 【生産国】日本 【生地】セルビッチデニム 13.5oz 【特長】 サンフォライズ加工、ノンウォッシュ、 ボタンフライ、伊勢木綿パッチ、伊勢木綿スレーキ 【サイズ (cm)】 《S》ウエスト:85cm / 股上:28cm / もも周り:60cm 股下:83cm / 裾周り:42cm 《M》ウエスト:88cm / 股上:29cm / もも周り:63cm 股下:85cm / 裾周り:46cm 《L》ウエスト:91cm / 股上:30cm / もも周り:66cm 股下:87cm / 裾周り:46cm ※モデル着用サイズ:Lサイズ 【LOOKBOOK】 https://sangou.online/clothing/style/2017win https://sangou.online/clothing/style/2018sum -------------------------------------------- 【株式会社ショーワ】 デニムの聖地岡山県倉敷市児島の地で唯一、染め、織りから仕上加工までを一貫して行っているデニム製造メーカー。 ▼SHOWA OFFICIAL WEB http://www.showatex.co.jp/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「1唯一の岡山児島 一貫生産の黒デニム」 https://sangou.online/clothing/story/denim
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KIMONO TEE ISEMOMEN / 伊勢木綿Tシャツ "冠衣-KABURI-" 深黒 ヘンリーネック 五分袖 サイズS 京都紋付深黒加工【SANGOU-褒美-】
JPY 5,060(USD 32.03)
80%OFF
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京都紋付「深黒加工」で染めた黒よりも深い黒が特徴的な冠衣-KABURI-。 10年着る前提のキナリの冠衣。その過程ではやはり汚れなどが付着してしまうこともあるだろう。そんな時は京都紋付の製品染めをして、黒冠衣に生まれ変わらせてまた着ることができる。もちろん最初から黒冠衣を着ていただくことも可能。京都紋付が製品染めを受けてくれた事で冠衣の「10年着れる」というテーマはより盤石のものとなったのだ。 ※こちらの商品は新品を黒染めした商品です。 日本人にとって大事な色である「黒」。なぜ日本人は正装の際は黒なのか。京都紋付の考え方は美しい。「黒とは単なる色ではありません。自身を消し、相手に礼を尽くすことを表明する為の美意識です。」ということだ。美意識。これは日本人に深く根付いている感覚だと感じる。我々現代の日本人が忘れてしまっている感覚。その美意識をもう一度取り戻すために、日本が誇る世界一の「黒」をあなたも纏いませんか? ◇冠衣-KABURI-とは...... 「一生付き合っていける、自慢のTシャツが欲しい。」 Tシャツとは肌着だ。だからこそ着心地がよいように、やわらかくて伸びる素材で作られている。もちろんそれらを長く着ていく事もできる。しかしそれは「長く着られる」という事とイコールでない。古着という概念があるように、ボロボロになっていく事がカッコいいとする考え方だ。そうではなく、前提として長く着る事、そして革ジャンのように付き合っていくうちに味が出るような「育っていくTシャツ」というものはないものだろうか。 そんな考えのもとに生まれたのが「冠衣-KABURI-」だ。 「被って着れる着物」という意味が籠っている。 生地には三重県指定伝統工芸品「伊勢木綿」を使用した。 いわゆる「着物」の生地だ。伊勢木綿の織物は着れば着るほど、洗えば洗うほどにやわらかく、そして風合いが上がるという特徴を持っている。まさに革ジャンのように「10年付き合える」生地なのだ。 しかし「織物」というものは伸びない生地のため、全くTシャツには向いていない。 試行錯誤の末、「身八つ口」を取り入れることで、手の動作を楽に自由にすることに成功。 和装の伝統仕様を導入することで完成に至った「10年着られる織物Tシャツ」。 着るほどに育ち、心地良くなっていく「冠衣-KABURI-」。10年着られる「粋」を是非とも一度その手に取っていただきたい。 --------------------------------------------- 【素材】綿75%、麻25% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《S》着丈:67 / 身幅:48 / 肩幅:42 《M》着丈:70 / 身幅:51 / 肩幅:45 《L》着丈:73 / 身幅:54 / 肩幅:48 《XL》着丈:76 / 身幅:57 / 肩幅:51 【LOOKBOOK】 https://sangou.online/clothing/style/2017win 【注意事項】 ※洗濯の仕方について 手洗いをおすすめいたします。洗濯機をお使いの場合はネットに入れて手洗いモードでご利用ください。斜め方向へのねじれは縮みの原因となりますので、ネットに入れずそのまま洗濯機で洗うのはご遠慮ください。 ※洗濯時の縮みについて 一般的に木綿の縮みは大きいもので10%程度ですが、伊勢木綿は3-5%程度と縮みは少ない方となっております。 ※製品染めについて この商品は製品染めという技法を用いているため、シワ・色あい・風合い・サイズに多少の個体差がみられる場合があります。また、はじめての洗濯から数回は色落ちや色移りをする場合がございますので、白色や淡色のものと分けて洗濯してください。 -------------------------------------------- 【京都紋付】 京都で100年以上黒染だけを行ってきた染め屋。 ▼京都紋付 OFFICIAL WEB http://www.kmontsuki.co.jp/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「黒より黒い「深黒」という 世界一の黒」 https://sangou.online/clothing/story/kuro 【臼井織布】 江戸時代中頃に現在亀山市の三つ寺というところから現在に近いところに出てきたそうです。 最初は紺屋をしていました。 明治に入り、出機という形から手織り機を並べ織物業も兼ねていました。 臼井忠吉が、明治20年ごろ豊田織機を購入しましたが、出機、手織り機も平行して使っていたそうです。 臼井安太郎、臼井一郎、臼井賢一と増産に次ぐ増産で昭和24年に個人商店(臼井商店)から資本金300万円で臼井織布株式会社と成りました。 しかし、私(9代目社長)が受け継ぐ頃からは日本国内での繊維製品の製造理由がなくなってしまい(ユニクロ等)廃業一歩手前です。 特に地方の伝統がある同業者の廃業が相次いでおります。 ▼臼井織布 OFFICIAL WEB http://isemomen.com/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「10年着られる、育てるTシャツ「冠衣」」 https://sangou.online/clothing/story/kaburi ▼「綿に戻る糸 伊勢木綿の柔らかさの秘密」 https://sangou.online/clothing/story/isemomen ■SANGOU 伊達男目録 ▼vol.06 伊勢木綿 臼井成夫 https://sangou.online/dateotoko/dateotoko_list/date_otoko_006 model / 東狂アルゴリズム 佐佐木春助 , ken yokoyama Eiji Matsumoto
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気軽にラフに着る着物 ""冠衣-KABURI-"" と和彫のコラボ 彫昂龍氏のアートとの出会いは友人の腕に刻まれた刺青であった。それがあまりにも美しく、一発で心を奪われたのをよく覚えている。繊細な描画、鮮やかな色彩、和洋折衷の独自の解釈で表現でされるそれはまさにアートである。今回SANGOUではその彫昂龍氏とのコラボを実現。生地の内側にプリントを施すことで、絵を透かせて魅せるという仕様に仕上がっている。 ◇冠衣-KABURI-とは...... 「一生付き合っていける、自慢のTシャツが欲しい。」 Tシャツとは肌着だ。だからこそ着心地がよいように、やわらかくて伸びる素材で作られている。もちろんそれらを長く着ていく事もできる。しかしそれは「長く着られる」という事とイコールでない。古着という概念があるように、ボロボロになっていく事がカッコいいとする考え方だ。そうではなく、前提として長く着る事、そして革ジャンのように付き合っていくうちに味が出るような「育っていくTシャツ」というものはないものだろうか。 そんな考えのもとに生まれたのが「冠衣-KABURI-」だ。 「被って着れる着物」という意味が籠っている。 生地には三重県指定伝統工芸品「伊勢木綿」を使用した。 いわゆる「着物」の生地だ。伊勢木綿の織物は着れば着るほど、洗えば洗うほどにやわらかく、そして風合いが上がるという特徴を持っている。まさに革ジャンのように「10年付き合える」生地なのだ。 しかし「織物」というものは伸びない生地のため、全くTシャツには向いていない。 試行錯誤の末、「身八つ口」を取り入れることで、手の動作を楽に自由にすることに成功。 和装の伝統仕様を導入することで完成に至った「10年着られる織物Tシャツ」。 商品はUネックタイプ。首回りをスッキリ見せることができ、七分袖なので少し涼しくなってきた時期や袖が長いと気になる方にピッタリだ。 着るほどに育ち、心地良くなっていく「冠衣-KABURI-」。10年着られる「粋」を是非とも一度その手に取っていただきたい。 --------------------------------------------- 【素材】綿75%、麻25% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《S》着丈:67 / 身幅:48 / 肩幅:42 《M》着丈:70 / 身幅:51 / 肩幅:45 《L》着丈:73 / 身幅:54 / 肩幅:48 《XL》着丈:76 / 身幅:57 / 肩幅:51 【LOOKBOOK】 https://sangou.online/clothing/style/2017win 【注意事項】 ※洗濯の仕方について 手洗いをおすすめいたします。洗濯機をお使いの場合はネットに入れて手洗いモードでご利用ください。斜め方向へのねじれは縮みの原因となりますので、ネットに入れずそのまま洗濯機で洗うのはご遠慮ください。 ※洗濯時の縮みについて 一般的に木綿の縮みは大きいもので10%程度ですが、伊勢木綿は3-5%程度と縮みは少ない方となっております。 -------------------------------------------- 【初代 彫昂龍】 1994年吉祥寺にて開業。 ワンメークをモットーに施術を行う彫師。和彫から洋彫まで、幅広く施術が可能。クライアントの意見を尊重した上で、独自のデザインを行う事に定評がある。特に和彫は和彫の特徴である、色、グラデーションを丁寧に表現し、 かつ、和彫の物語性を見事に引き立たせる。彫師歴20余年の経験で培ったアレンジ、またはトレンドなどにも 配慮して、彫昂龍独自の世界観を構築してる。 ▼臼井織布 OFFICIAL WEB http://www.muscle-tattoo.com/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼繊細な描画で和彫の物語を刻む男 https://sangou.online/clothing/story/hori ■SANGOU 伊達男目録 ▼vol.02 彫師 初代彫昂龍 https://sangou.online/dateotoko/dateotoko_list/date_otoko_002 【臼井織布】 江戸時代中頃に現在亀山市の三つ寺というところから現在に近いところに出てきたそうです。 最初は紺屋をしていました。 明治に入り、出機という形から手織り機を並べ織物業も兼ねていました。 臼井忠吉が、明治20年ごろ豊田織機を購入しましたが、出機、手織り機も平行して使っていたそうです。 臼井安太郎、臼井一郎、臼井賢一と増産に次ぐ増産で昭和24年に個人商店(臼井商店)から資本金300万円で臼井織布株式会社と成りました。 しかし、私(9代目社長)が受け継ぐ頃からは日本国内での繊維製品の製造理由がなくなってしまい(ユニクロ等)廃業一歩手前です。 特に地方の伝統がある同業者の廃業が相次いでおります。 ▼臼井織布 OFFICIAL WEB http://isemomen.com/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「10年着られる、育てるTシャツ「冠衣」」 https://sangou.online/clothing/story/kaburi ▼「綿に戻る糸 伊勢木綿の柔らかさの秘密」 https://sangou.online/clothing/story/isemomen ■SANGOU 伊達男目録 ▼vol.06 伊勢木綿 臼井成夫 https://sangou.online/dateotoko/dateotoko_list/date_otoko_006
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名工が染める冠衣 「冠衣」の藍染めが欲しいというリクエストにお応えして出来た、「冠衣藍染」。色々な藍染め屋の中から、デザイナー菊田参号が目を付けたのは、徳島県の「古庄染工場」。「徳島市無形文化財指定」「国選定卓越技能章(現代の名工)」を受賞されている紺屋古庄六代目の古庄紀治氏の藍染め工場でした。その肩書きもさることながら、古庄紀治氏の魅力、職人としての強い佇まいながら、温和な表情、作業前なのに肘まで「藍」に染まった手に大変感動した。 徳島駅から徒歩30分ほどの距離に古庄染工場はあり、その看板が歴史の深さを物語る。 古庄染工場では、自然の材料のみで藍液を作る「天然灰汁発酵建て」によって、日本でも数少ない本藍染めを行っている。日本が誇る天然の本藍染めを、「現代の名工」古庄紀治氏がその「手」で染めた藍染め冠衣を、ぜひ身に纏っていただきたい。 ※こちらの商品は新品に染めを施した商品です。 ◇冠衣-KABURI-とは...... 「一生付き合っていける、自慢のTシャツが欲しい。」 Tシャツとは肌着だ。だからこそ着心地がよいように、やわらかくて伸びる素材で作られている。もちろんそれらを長く着ていく事もできる。しかしそれは「長く着られる」という事とイコールでない。古着という概念があるように、ボロボロになっていく事がカッコいいとする考え方だ。そうではなく、前提として長く着る事、そして革ジャンのように付き合っていくうちに味が出るような「育っていくTシャツ」というものはないものだろうか。 そんな考えのもとに生まれたのが「冠衣-KABURI-」だ。 「被って着れる着物」という意味が籠っている。 生地には三重県指定伝統工芸品「伊勢木綿」を使用した。 いわゆる「着物」の生地だ。伊勢木綿の織物は着れば着るほど、洗えば洗うほどにやわらかく、そして風合いが上がるという特徴を持っている。まさに革ジャンのように「10年付き合える」生地なのだ。 しかし「織物」というものは伸びない生地のため、全くTシャツには向いていない。 試行錯誤の末、「身八つ口」を取り入れることで、手の動作を楽に自由にすることに成功。 和装の伝統仕様を導入することで完成に至った「10年着られる織物Tシャツ」。 着るほどに育ち、心地良くなっていく「冠衣-KABURI-」。10年着られる「粋」を是非とも一度その手に取っていただきたい。 --------------------------------------------- 【素材】綿75%、麻25% 【生産国】日本 【サイズ (cm)】 《S》着丈:67 / 身幅:48 / 肩幅:42 《M》着丈:70 / 身幅:51 / 肩幅:45 《L》着丈:73 / 身幅:54 / 肩幅:48 《XL》着丈:76 / 身幅:57 / 肩幅:51 【LOOKBOOK】 https://sangou.online/clothing/style/2017win 【注意事項】 ※洗濯の仕方について 手洗いをおすすめいたします。洗濯機をお使いの場合はネットに入れて手洗いモードでご利用ください。斜め方向へのねじれは縮みの原因となりますので、ネットに入れずそのまま洗濯機で洗うのはご遠慮ください。 ※洗濯時の縮みについて 一般的に木綿の縮みは大きいもので10%程度ですが、伊勢木綿は3-5%程度と縮みは少ない方となっております。 ※製品染めについて この商品は製品染めという技法を用いているため、シワ・色あい・風合い・サイズに多少の個体差がみられる場合があります。また、はじめての洗濯から数回は色落ちや色移りをする場合がございますので、白色や淡色のものと分けて洗濯してください。 -------------------------------------------- 【古庄染工場】 徳島市無形文化財指定、国選定卓越技能章(現代の名工)古庄理一郎氏の工場。 ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼現代の名工」の手による、自然界の材料のみの藍液で染める 「天然灰汁発酵建」 https://sangou.online/clothing/story/aizome 【臼井織布】 江戸時代中頃に現在亀山市の三つ寺というところから現在に近いところに出てきたそうです。 最初は紺屋をしていました。 明治に入り、出機という形から手織り機を並べ織物業も兼ねていました。 臼井忠吉が、明治20年ごろ豊田織機を購入しましたが、出機、手織り機も平行して使っていたそうです。 臼井安太郎、臼井一郎、臼井賢一と増産に次ぐ増産で昭和24年に個人商店(臼井商店)から資本金300万円で臼井織布株式会社と成りました。 しかし、私(9代目社長)が受け継ぐ頃からは日本国内での繊維製品の製造理由がなくなってしまい(ユニクロ等)廃業一歩手前です。 特に地方の伝統がある同業者の廃業が相次いでおります。 ▼臼井織布 OFFICIAL WEB http://isemomen.com/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「10年着られる、育てるTシャツ「冠衣」」 https://sangou.online/clothing/story/kaburi ▼「綿に戻る糸 伊勢木綿の柔らかさの秘密」 https://sangou.online/clothing/story/isemomen ■SANGOU 伊達男目録 ▼vol.06 伊勢木綿 臼井成夫 https://sangou.online/dateotoko/dateotoko_list/date_otoko_006
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TENUGUI ISEMOMEN / 伊勢木綿手ぬぐい 京都紋付深黒加工【SANGOU-褒美-】
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伊勢木綿の温もりと肌触りを手軽に感じていただけます。 京都紋付の究極の黒に吸い込まれてみてください。 ▼SANGOU的ちょっとのこだわり-手拭いの使い方- https://www.sangou.tokyo/blog/2025/08/13/143916 -------------------------------- 【素材】伊勢木綿100% 【サイズ】90×34cm 【注意事項】 ※洗濯の仕方について 手洗いをおすすめいたします。洗濯機をお使いの場合はネットに入れて手洗いモードでご利用ください。斜め方向へのねじれは縮みの原因となりますので、ネットに入れずそのまま洗濯機で洗うのはご遠慮ください。 ※洗濯時の縮みについて 一般的に木綿の縮みは大きいもので10%程度ですが、伊勢木綿は3-5%程度と縮みは少ない方となっております。 ※製品染めについて この商品は製品染めという技法を用いているため、シワ・色あい・風合い・サイズに多少の個体差がみられる場合があります。また、はじめての洗濯から数回は色落ちや色移りをする場合がございますので、白色や淡色のものと分けて洗濯してください。 -------------------------------------------- 【京都紋付】 京都で100年以上黒染だけを行ってきた染め屋。 ▼京都紋付 OFFICIAL WEB http://www.kmontsuki.co.jp/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「黒より黒い「深黒」という 世界一の黒」 https://sangou.online/clothing/story/kuro 【臼井織布】 江戸時代中頃に現在亀山市の三つ寺というところから現在に近いところに出てきたそうです。 最初は紺屋をしていました。 明治に入り、出機という形から手織り機を並べ織物業も兼ねていました。 臼井忠吉が、明治20年ごろ豊田織機を購入しましたが、出機、手織り機も平行して使っていたそうです。 臼井安太郎、臼井一郎、臼井賢一と増産に次ぐ増産で昭和24年に個人商店(臼井商店)から資本金300万円で臼井織布株式会社と成りました。 しかし、私(9代目社長)が受け継ぐ頃からは日本国内での繊維製品の製造理由がなくなってしまい(ユニクロ等)廃業一歩手前です。 特に地方の伝統がある同業者の廃業が相次いでおります。 ▼臼井織布 OFFICIAL WEB http://isemomen.com/ ■SANGOUデザイナー菊田参号執筆の『SANGOU STORY』 ▼「10年着られる、育てるTシャツ「冠衣」」 https://sangou.online/clothing/story/kaburi ▼「綿に戻る糸 伊勢木綿の柔らかさの秘密」 https://sangou.online/clothing/story/isemomen ■SANGOU 伊達男目録 ▼vol.06 伊勢木綿 臼井成夫 https://sangou.online/dateotoko/dateotoko_list/date_otoko_006
